名優ロバート・デュヴァルが亡くなった。主役・脇役、善人・悪人、大物・小物と何でも演じられる真の役者だった。
個人的には超個性派が渋滞する「ゴッドファーザー」の中で、中和剤となる役割を抑えた演技で淡…
再鑑賞
やっぱり
静かで優しくて悲しくて辛い映画でした
子供の頃に殺人を犯してしまった障害をもつ初老の男性カール
服役していた病院から出所して地元の村に戻り
1人の少年フランクと出会い友情を育ん…
ビリー・ボブ・ソーントン初監督・脚本・主演作品。俳優としての出演作も、多くはないが、選んでいることがわかる。本作にはビリー・ボブの人間性、人間の生き方、使命感といった考え方が込められている。立派な作…
>>続きを読む内容よく知らずにレンタル。
ジャームッシュ出てるんだ〜っていうくらいで。
思ってたよりだいぶシリアス。
途中まであれ、すごい良い映画やな、
陰影も良いし音楽も控えめながら良い。
なんであまり語られて…
ビリー・ボブ・ソーントン監督、脚本、主演で贈った心に響く作品だった。
ビリー演じたカールは障害がありながらも、寡黙ながら何かを悟ったようなキャラクターで、フランク少年の心の支えのような存在になる。
…
このレビューはネタバレを含みます
大好きな作品の一つ。
時代的に“こういう”作品が流行っていたのは知っているがそれでも好きだ。
カールの回想で始まる本作は、最後にこの冒頭シーンを見るとまた違った味わいがあるだろう。
フランクとの交流…
学生時代、レンタルビデオ店でバイトしてた時に、多くの人に観てほしくて、独断で目立つように棚に並べてた映画。笑
主人公としては、きっとハッピーエンド。
純粋な正義と優しさを持っている人が幸せにな…
昔みて☆5だったやつ。
この作品みてソーントン作品あさった思い出☆芝居が素晴らしいのです。
ドイルのアホ以外は、登場人物全てとのシーンで記憶に残るシーンがあり…静かな映画でも名作やとおもう。
フラン…