県警対組織暴力のネタバレレビュー・内容・結末

『県警対組織暴力』に投稿されたネタバレ・内容・結末

音質の問題と訛りで聞き取れないセリフがたくさんあるけど、迫力やテンポ感で大満足だった。

当時の暴力団への理解のなさからか、主人公の肩を持てない...
暴力団と交流を持っていることをどうしても自分の…

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面白かったけども正月に観る映画じゃなかったw
主人公側が悪いことやってるけど、悪いことやってたからこそああいう結末になるのがわかってても辛い。
金子信雄勝ち逃げでw
梅宮辰夫もさわやかな梅宮辰夫だっ…

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YouTubeの公式チャンネルにて限定無料公開。

「ホモソーシャルは女性嫌悪と同性愛嫌悪を特徴とする」という見本のような映画。

例えば、出所してきた大原の組長にくっついてきた新参の男に広谷が反感…

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東映公式チャンネルの2週間限定無料配信で視聴。
記憶が正しければ、10年以上前に早稲田松竹かシネマヴェーラで観たのが最後で、それからずっと観る機会に恵まれなかったのでとてもありがたい。

今観ると『…

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無駄なシーンが一切ないのが凄い。

冒頭、菅原文太だしまた暴力団の役かな?と思ったら警察なのが面白かったけど、『仁義なき戦い』と違って倉島警察と広谷組の蜜月から始まって破局と二人の死までを一作できっ…

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実録路線に連なる作品でありながら、警察内部の腐敗や対立に焦点を当てている異色のヤクザ映画。

コンプライアンス全無視、圧倒的な暴力描写。
戦後間もない混沌とした時代が、今となっては御伽噺のように思え…

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昭和38年、組長が逮捕され広谷が組長代理を務める大原組と、市議会議員友安に贔屓にされる川手組の抗争が繰り広げられる倉島市
巡査部長の刑事久能は、6年前の事件を機に広谷と固い絆で結ばれ、川手組の勢力拡…

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・梅宮辰夫が出てきてからがおもしろい

・最早、警察とヤクザの区別がつかない。菅原文太と松方弘樹の癒着の仕方がひど過ぎる。でも、王道だから堪らない。

・金、女、内部での出世、仕事に命を懸ける。全て…

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2025年9月、日本映画専門チャンネルで視聴。

日本が元気だった頃の警察vsヤクザ!という感じ。
デスクでタバコぷかぷか、女性は人前でも乱暴に扱われ、「👮大阪じゃあ!!」の動画大好きなのでそれを思…

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久能........はあ......犬死に.....久能........

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