このレビューはネタバレを含みます
時系列見たら、なるほどねー、
これがハンニバルシリーズ最初の映画化なんやね、てゆう
すげぇー良い意味での、80年代感がある
リアルで愚直な構成やなぁ、
レクター出番少なぁ、
グレアム役はノートン…
アンソニー・ホプキンス版のレクター博士シリーズは、レクターの粘着質なインパクトや精神異常者の猟奇性をかなり誇張して描いていた印象があるが、本作はさすがマイケル・マンといったところで、全体的にスタイリ…
>>続きを読むこんなサブタイトル無かったから、エドワード・ノートンが刑事役の「レッド・ドラゴン」と同じだとは知らなかった。今思えばこのグラハム刑事とほんのり顔が似ているから抜擢された可能性はあるな。天才サイコパス…
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ハンニバル・レクター3部作の1作目。
レクター博士を逮捕したFBI捜査官のグラハムは、その影響で心身を病み引退。
だが、新たに起こる連続殺人の捜査を依頼され、再び現場に戻る。
グラハムは犯人の…
まず、CSIラスベガスのグリッソムなのか、この人!カッコ良かったのね!
そして…レッド・ドラゴンのオリジナルなんだねこっちが!
アンソニー・ホプキンスの大ファンの私としては、あっちのレクター博士…
すごい画作り!すごい犯人!
本作は、ハンニバル・レクターが登場する映像作品としては『羊たちの沈黙』('91)よりも前の、1986年にマイケル・マン監督によって作られた記念すべき第1作目だ。『羊たち…
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仕事辞めてたのに捜査へ駆り出されるあるある。
ブライアン・コックスがレクター博士演じてたのね〜👀
若き日のころ別人みたい.ᐟ.ᐟ
『メディア王』ローガンのイメージが強いので
とっても新鮮だった.ᐟ…