やっぱりバイプレイヤー達の圧倒的な演技力って好きだなぁ〜
原作が有罪→無罪なのに対して無罪→有罪で進まないの、日本ならそうなるか…
これ、どこのシーン何回やってるんだろうって点で不安になるなぁ
…
おもしろい
有罪と無罪の立場がコロコロと変わっていくワンシチュエーションの会話劇
話し合いを諦めなかった2号の努力(頑固)が実って最後は決がつく
結論はどうあれ話し合いがまとまることが映画にしても…
めーーちゃくちゃよかった
『正義廻廊』を観たあとのトークショーで今作の話がちょろりと出ていたので気になって鑑賞
個性たっぷりな面々の会話劇で本当に飽きない!!!
「有罪です!」の男普通にめんど…
面白すぎるなあ
ホラーとコメディは瞬発的な演出よりも要素を積み上げた先に魅力が表れるものだけどこれはまさにそうだ...!
私情を持ち出すことに対して誰よりも論理的に苦言を呈していた彼が私情のみで自分…
題名から察する通り、この映画は確かに12人の怒れる男 のパロディだ。陪審員で、ほぼあの部屋しか映されないし、キャラクターがかなり似ている(12人の怒れる男には、女性はでてこないが)。だが私はこの映画…
>>続きを読む昭和らしくもないけど平成らしくもない、
昭和っぽさもあるけど平成っぽさもある。
それがこの平成初期という時代なんだろうなという印象。
昭和にしては服装や髪型が現代に近いけど、
平成にしては古くさい…
面白い。
それぞれのキャラが良いですね。
「12人の怒れる男」のパロディ作品。
陪審員制度によって集められた男女12人が、被告人が有罪か無罪か議論し合う話。日本に陪審員制度は無く、裁判員制度も当時…
十二人の怒れる男の後に鑑賞。
十二人の怒れる男は有罪優勢だったところから無罪になっていくが、この映画は無罪優勢から有罪になるのかと思いきや、無罪になるという。散々議論して、もともとの結論に収束する…
日本テレビ放送網