面白い。
それぞれのキャラが良いですね。
「12人の怒れる男」のパロディ作品。
陪審員制度によって集められた男女12人が、被告人が有罪か無罪か議論し合う話。日本に陪審員制度は無く、裁判員制度も当時…
十二人の怒れる男の後に鑑賞。
十二人の怒れる男は有罪優勢だったところから無罪になっていくが、この映画は無罪優勢から有罪になるのかと思いきや、無罪になるという。散々議論して、もともとの結論に収束する…
記録)2026年 38/80
面白かった。
「十二人の怒れる男」よりも陪審員の感情が強く表れていたように感じる。
なんとも言葉にしにくい違和感が、他者の視点で深掘りされて鮮明になっていく様子が好き。…
2026年19本目
オチは12人の怒れる男と同じだけど過程が違うからそうなるのかぁと楽しく見れた。
皆それぞれキャラ立ちしてて特に9番の11番の人が好き。
これを鑑賞する前にパロディ元の12人の怒れ…
くっそイライラした笑 原作よりもそれぞれの言語化能力が低いし、移り身の早さ笑 あと、序盤はスカッとジャパン的な構造がないから単純に見にくいな でも、最初に主人公だったっぽいやつが鼻を明かされるってい…
>>続きを読む俺も話し合いしてみたいかもなと思った、議論ちょっと楽しそう、
論理的に考えたいなと思った
懸念点考えながら、事実と意見を分けて優しく議論したいと思った
弁護士かっけえな、弁護士が猫被りやめた残り3…
無罪か有罪か。ずーーーーっとこれで争う映画。色んな種類の色んな考えを持った12人。コロコロ意見が変わったり自分の意見を突き通したりイライラするけどめっちゃ面白い。途中からトヨエツ大無双で最高にかっけ…
>>続きを読む知り合いのすすめで視聴。
ひとつの部屋の中で進んでいく陪審員達の話と脚本三谷幸喜の文字で、以前三谷さんの本でこの映画が言及されていたことを思い出した。
グダグダな状態からひとつの意見にまとまっていく…
日本テレビ放送網