12人の優しい日本人のネタバレレビュー・内容・結末

『12人の優しい日本人』に投稿されたネタバレ・内容・結末

豊川悦司の見た目と能力がとにかくズルい
頭身高くてかっこよすぎる
結局人間は見た目、自分の経験、見たことに振り回されてしまう…

あとで知ったんだけど、これって「十二人の怒れる男」っていうが元ネタがあるんだね
俺はそっちはまだ見てないんだけど、
「一つの部屋で、ひたすら会話だけで話を転がしていく」って構造自体は、素直にめちゃく…

>>続きを読む

個人的にかなり自分の好み的に刺さった作品。
『12人の優しい日本人』の脚本を担当した三谷幸喜は『十二人の怒れる男』に多大なる影響を受け脚本の執筆を行なう。また、「この芝居をやりたくて今までやってきた…

>>続きを読む

久しぶりに見たらやっぱり面白い!
日本人が集まるとこうなるかもなー
このときは確かまだ裁判員制度がなかったのでは
話の展開が、最初からは予想しない方向に展開していくのが面白い
最初と最後でおんなじ無…

>>続きを読む

ほぼ完璧な映画。
終始ひきつけられる。
黒澤明監督作品のよう。

普段はネタバレは書かない主義だが豊川悦司があまりにも格好良過ぎて美貌メモ。



最後の最後、画面に映っていない豊川悦司の最後のセリ…

>>続きを読む

討議の最初のグダグダ感、無益な会議を思い出してものすっごくストレス!!
でもやっぱり1人目の賛同者が現れたあたりからぐんぐん面白くなっていった!
12人の怒れる男と違って、一度ひっくり返りかけた後、…

>>続きを読む
元のやつも好きだったけど、いいね。
元の作品も踏襲しつつ、ちゃんと別の作品として面白かった。

おもしろかった。

ワンシチュエーションの会話劇で120分ずっとおもしろいのがすごい。

12人全員キャラが立っていたし「こういう人いるよな〜」感がある。

ちょっとXでの論争を見てる感じだった。

>>続きを読む

三谷幸喜節が炸裂。
一つの部屋だけで織りなされる会話劇。
全員がキャラ立ちしてて、しかも一人として欠けたら成立しない。
はじめ地味でパッとしなかった人物が最後の方はものすごい快進撃。
エンディングで…

>>続きを読む

「話し合いましょう」と呼びかけ続けるがその実自分の意見を通したかっただけの男が最終的にピザをひっくり返して「あの女(容疑者)は自分のことしか考えてないそういう女なんですよ」とキレる場面でぐちゃぐちゃ…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事