久しぶりに鑑賞。
やはりよく出来たコメディだ。
作家のミヤコがブースに閉じこもった時のウシジマの「自分の名前が呼ばれる事を満足して聞いていると思ってるんですか」や元効果技師の「あんまり頼らない方が…
大日本帝国放送バンザイ♥️
レビュー本文
クスッともできない。そんなコメディ(?)
「どんなくだらないものでも、作家の書いた通りに我々はやるんだ」って
つまり、こんな出鱈目になる。
ニッポン放送は…
面白かった〜全員モデルがいるんだろうな こういう風に仕事しちゃってる時あるな〜とか思いながら見ました 上べの破綻がなきよう、成立を目指して仕事しちゃうよね そしたら根本的には破綻しちゃうんだけど、根…
>>続きを読む三谷幸喜脚本にたびたび感じることだが、トラブルが次々に後付けされていくように見えてしまい、ドタバタ劇がご都合主義的に見えてしまう。
なぜ前振りをしておかないのだろう。この作品では複数の問題が相互作用…
記録漏れ。数年前に鑑賞。
ドタバタ劇なのはわかっているのだけれど、ワガママな人間というものが大っ嫌いなので、笑いがイライラを超えてこなかった。
不快なことが起こったのに、終わりよければすべてよし…
BSプレミアムにて鑑賞。三谷幸喜監督の映画デビュー作とのこと。生放送のラジオドラマが現場のわがままや不測の事態によって、あらぬ方向へと変貌していく様子を描いたコメディ作品。最初は平凡な主婦の物語だっ…
>>続きを読む主婦・みやこが書いたシンプルなメロドラマ脚本。それがラジオドラマとして放送されることになるけど、出演者やスタッフが次々と口を出してきて、設定や展開がどんどん書き換えられ、気づけば壮大なスケールのラブ…
>>続きを読む当時は痛快なコメディ、30年前となると違ってるなと時代を感じる場面もあった。
ラジオ放送自体も変わってきてるので。
たしかに女優を優先する考え方があったと思う、直前で脚本をガラリと変えるなんて今では…
フジテレビ 東宝