公開当時鑑賞
ブルース・リー日本公開2作目
リーが就職した製氷工場が裏で悪だくみをしていて
それを知ったリーの怒りが爆発
子供だったためストーリーよりアクションに夢中だったので
楽しめればいいやとそ…
ブルース・リーのカンフーが1番のウリなのは間違いないとして、それ以外のキャストもみんなカンフーしていて、香港映画のパワーを感じました。リー自身も途中悪役のハニトラにハマって仲間の信用を無くしてしまう…
>>続きを読むもう何回も観ていますが4Kデジタル修復版は初めてなので再鑑賞。
改めてウィキペディアを見てみるとリーさんは最初は主役じゃなかったり、監督が途中で降板したり、ゴールデン・ハーベストの創業者の1人が人手…
数少ない主演作の中で1番の低予算で、地味な作品ではあるが、アメリカナイズされたリーのセンスが他の役者より圧倒的に表現されている。
そのセンスの一端である、ラスボス戦時のお菓子を食べながらの戦い。
…
【コミカルとお色気も欠かしてません】
この時代の香港映画の雑然とした雰囲気、屋嫌いじゃない。と言うか結構好き。屋台とか絶対衛生的じゃない、あの感じ(主人公が働く製氷工場も衛生感ゼロ笑)。
中国の…
良く言えば、いたってシンプルなストーリーなので、何も考えずに観れて楽しめた。
チェン(ブルース・リー)が監督に昇進して浮かれてる様子や酔っ払ってからの一連のコメディ展開が面白かった。
チェンが社…
2026/05/09(土)BS12トゥエルビにて字幕で鑑賞。通算2011本目。
伝説の始まり。4Kデジタル修復版。低予算だが世界中でヒットした。
お話し的にはちょっとお寒いがブルース・リーのデビ…