香港が生んだ伝説のカンフーアクションスター、ブルース・リーが香港に凱旋後に主演した記念すべき最初の作品。今観ても遜色のないカンフーアクションは見応えあり。
#ドラゴン危機一髪
#ブルース・リー
#…
ブルース・リーの主演第1作から順に観ていく。
カンフーの達人だけどナイフでガンガン殺していく感じも、なんか故郷で相当やばい喧嘩してきたのだろうなと想像できて良い
段違いな強さの演出も素敵
普段…
ブルース・リーはクールで格好良い面とキュートで可愛らしい面の両方を併せ持っていて実に魅力的!💘
この映画ではいつもの怪鳥音もヌンチャクも使わないが、見事なアクションで敵陣をバッタバッタと薙ぎ倒す様…
初回鑑賞は、私が小学生の時と記憶している。もう50年ほどの昔。サントラ版のレコードで聞いたブルース・リーの肉声は英語だったと記憶しているのだが、アマプラの本作は広東語の吹き替え。更に怪鳥音はまだ使わ…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
千葉真一映画の元ネタを感じるカメラワークやズームインが多々見られるが、JJサニ千葉映画と違うのはショットが重厚で高級感があること。ただしストーリー展開は(最終的にはアクションの否定に繋がるが)基本的…
>>続きを読むイメージ通り、ブルース・リーがかっこよくてキレキレで面白かった。
ボス戦の、効果使ってなくて素で闘ってるシーンが1番好きで、もっと見たかった。
壁が人型に抜けたり、今ではコメディで使われるような効…
ブルース・リーが更に大大大好きになった。カリスマにまんまとやられた!
中々ブルース・リーのカンフーシーンが出てこなかったのは、最初の脚本では主人公がホイ役のジェームス・ティエンだったからか?
前半す…