妻の死後、ある有名な医者が殺人鬼となる二重人格を発症する。
印象的なシーン
・結婚記念日 いない妻との食事
・娘の恋人はメイドと二股?
・庭師夫妻は生きていた妻を匿う
・妻の徘徊 ケスラーの凶行
…
ヘンな映画。
ベラ・ルゴシ先生の個性がなかったら、成立していない映画。
イヤ、成立はしてないな。
事故があったとかなんとかで、家族から姿を消した妻が、最後、何故か死んぢゃうし。その理屈も意味不明…
「おいおい、こんなの有り?」的な展開を見せるベラ・ルゴシ主演の映画🎥
ホラー映画ということだが、全然怖くない🤣笑
妻に裏切れて妻と愛人が事故死して以来、心を病んだ男。その男は屋敷の主人で、演じるの…
●ベラ・ルゴシの幽霊の館(1941年アメリカ・ベラ・ルゴシ)
【レビュー】
80年超も昔の作品。
映画っていうのは,本当に長く愛されているんだなあ。
主役はベラ・ルゴシ。
怪奇映画俳優として名を…
1931年に『魔人ドラキュラ』で歴史に残る名演を残して好評を博したベラ・ルゴシも、その後は数多くの映画に出演はしたもののそのほとんどがB級の怪奇映画かサスペンス映画で、映画史に残るような作品には出会…
>>続きを読む21.04.29 シネマヴェーラ渋谷
(日記より)
観てきた映画だが、正直なんだこれ!?のひどい映画だった。お粗末すぎる内容。ベラ・ルゴシという俳優には以前から興味があって観たのだったが。ホラーと…
奥さんの幽霊(普通に生きてる)登場→ベラ・ルゴシ覚醒→ノリノリで絞殺→警察登場→関係ない奴が捕まる→ふりだしにもどる......コントのような反復が同じようなアングルで延々と続くので頭がぐるぐるこん…
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