ゼア・ウィル・ビー・ブラッドに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』に投稿された感想・評価

sou
3.5
ちょうど良いタイミングで観たな。色々考えちまった。全部手にしようなんてな。
3.7
あっという間に見終わっちゃったな。
こういうのがいいね。
最低だもの笑笑
欲しいものは全部手に入りませんよ。
ダニエル・デイ=ルイスが最高だった。
ポールダノも面構えがもう出来上がってるね笑笑
Franz
3.9

このレビューはネタバレを含みます

正直ラストシーンに至るまではおもんなさすぎて観るのがとんでもなく苦痛だったけど、その耐えた時間を本当に良かったと思わせてくれるほどの結末だった。

資本主義者であるダニエルが薄っぺらい新興宗教者であ…

>>続きを読む
gock
3.5

久々に観て『マグノリア』同様、PTAがこれでもかと押して押しまくる。ダニエル・デイ・ルイスとポール・ダノの特濃演技もあり、やはり胸焼けする映画だったが名作。しかし「資本主義vs.宗教」みたいなメイン…

>>続きを読む

このレビューはネタバレを含みます

石油が露わにする欲と孤独
起、一攫千金を夢みる主人公ダニエル・プレインヴューは、幼い(義)息子H・Wと共に山師として鉱山の採掘を行っていた。ある青年の情報を元に西部のリトルボストンへ。
承①、石油が…

>>続きを読む

このレビューはネタバレを含みます

初鑑賞
雰囲気が好みの作品だった
ラストのボーリングの展開がエグい
悲劇の連続でダニエルがどんどん惨めになってくるのが悲しくなった。息子も色々と可哀想だったな
3.7

このレビューはネタバレを含みます

すげーーーーー
激ヤバポールダノみれてよかった
ポールダノふつうに多重人格かと思ったらほんとに弟だったんだ!?

ダニエル・デイ=ルイス
狂った俳優がいるもんですね

(女の役がまじで子ども1人しか…

>>続きを読む
ポール・トーマス・アンダーソンの作品っぽい感じで最後はドタバタだが、どこを切り取っても面白い作品であった
石油に魂をとられた生き物であった
ひろ
3.8

現実の世界でもさぞエゲツない騙し合いと流血が付きまとっているのだろうな。

石油という金のなる液体に取り憑かれ、疑心暗鬼から破滅していくダ男。その演技が真に迫っていて最後まで飽きずに見ることができた…

>>続きを読む
Yugo
3.5

Unfinished (fell asleep during a Sunday morning film session), I randomly felt the soundtracks are …

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事