未知との遭遇の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『未知との遭遇』に投稿された感想・評価

3.9

光と音の洪水…

印象深い五音と
乱舞するライト、
第三種接近遭遇。

リアルSFの金字塔。

「未知との遭遇」

2000マーク突破記念第六弾として選びましたのはスピルバーグ初期の傑作SFにして宇…

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moto
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American Cinemathequeで70mmバージョンでの特別上映。スピルバーグがソニーに特注したとか。それもあって映像の質感がすごく良かった。
最後の遭遇のシーンとかエンディングとかはおお…

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クライマックスシーンまでは、ちょっと退屈なんだけど、やっぱり最後はすごいね。
音楽(レミドドソ~♪の5音)での会話シーンに感動した。キーボードで会話とか素敵なアイデアだ。
そして、マザーシップの巨大…

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記録 昔々

再鑑賞日:2025年8月18日
原題:Close Encounters of the Third Kind

この映画には3つの異なるバージョンがあります。私はディレクターズカット版(日本では「フ…

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PoMooN
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昔、視聴したのは多分1977年の今作?或いは1980年作?
詳しいレビューはファイナル・カット編の方で記載。
スピルバーグって子供向けだと思ってたからびっくりした
大人向けのワクワク
4.0
※記録漏れ

まさかこれもチェック漏れてたとは。
あの音楽とラストは初見時に衝撃すぎて怖かった。
ここからのスピルバーグ作品群の中で父親描写と地球外生命体描写の変化が見られていくのが面白いんだよね!
kot
3.9
想像してた構成じゃなかったけど、テーマや演出がかなりしっかりしてて楽しめた。
せら
3.8

エキシビションのような映画。

人間は圧倒的な未知の体験をすると、その正体を探ろうと、ひたすらに意味を増殖させてしまうことがある。


その結果じっさい、父親のロイが異常者になってしまって、家族や地…

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