話せないから定職につけず色んなお店を夜に勝手に営業して無理やり通行人からお金をとって生活商売をしてる青年←おもろすぎる
オシャレでかっこよくてエロくて本筋がない。本筋がないと感じるけどあってんのか…
このレビューはネタバレを含みます
最後の数分間の幸せ値高め、殺し屋に生命保険おすすめする同級生も笑った
登場人物ややこしかったけど、好きな金髪アレンとパートナーってことよな?
あれ?
行きかう大勢の人の中で、だれかと親友になるかも…
『花様年華』と『ブエノスアイレス』を旧・新文芸坐のドデカスクリーンで初鑑賞したときはとんでもない衝撃と感動に包まれたことな記憶しているんだけど、、
今日の『天使の涙』に関しては、ウォン・カーウァイの…
かっこいいな
ストーリーは特に覚えてないけどワンシーンずつでかっこいい
ショート動画に慣れ親しんでる自分にとってはただ質の良いかっこいい映像を見たという感覚。
初ウォンカーウェイ
ワッサーかつウェ…
ウォン•カーウァイ監督
熱が出た日に、ベッドの上で再鑑賞
殺し屋の男が、女と別れて、
“覚えておく気などなかった、彼女にとっても俺は通過点だ、彼女を愛する男をはやく見つけて欲しい”は自惚れすぎて…
久々の再鑑賞👀
殺し屋と女性エージェント、宿屋の息子と失恋した女のそれぞれの恋模様のお話。
『恋する惑星』のエピソードとして入る予定だった今作。なので、『恋する惑星』にも出ていた金城武が同名のモ…
恋する惑星の一部にする予定だったらしいけど、これは別にして正解
一部と思って観たら面を食らった(良い意味で)
原題の方が退廃的で合ってるのでは
ミッシェル・リーが良過ぎる
極彩色でチープでウネウ…
ワイドレンズを多用した映像は、手持ち移動やパーンが気持ち悪いものの迫力ある世界観に引き込まれる。カラーライティングやコマ落としの撮影技法はクリストファー・ドイル特有のセンスで、ウォン・カーウァイ監督…
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