Pink Floyd のアルバムThe Wallの、
実写とアニメが混ざったMVのような作品。
思想的な内容も映像もかなり強烈で、印象的なシーンが多かった。
アニメの描写が特に気に入ってる。
20…
本作の底流には、全体主義への強い批判のメッセージがある。ロジャー・ウォーターズは、ステージと観客の間にある「壁」に、単なる距離だけでなく権力や地位の勾配が生むファシズムに近い危うさを感じていたんだろ…
>>続きを読む映画よりプロモーションビデオですよね。
アルバムも持っているし公開当時観に行ってパンフレットもかったけど
このバンドに知識がない人が作ったパンフ
バンドの紹介が適当で映画会社が力を入れてなったきがす…