100年前の日本初ホラー映画
ってことで頑張って見た。
Wikipediaで
ストーリーを読んでも
理解が追いつかない。
なんとなくほぉって感じで
見てた。
Jホラーのじめっとした感じが
ここ…
ちょうど100年前の日本初のホラー映画とか言われたらそりゃそそられるだろうがと👁️
自分の放蕩のせいで精神病院に入ってしまった妻を見守るため病院の小間使いになった男の物語
そもそもサイレントだしあ…
海外のサイレント映画とちがって、字幕の挿入とかもないから、なかなか内容は理解しづらい。
やけど字幕とかない分、役者がすごくオーバーアクトで、それを逆手に取った設定にもなっていて上手いなぁと思う。
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100年経った今でも配信で気軽に観られる時代に生きてて感謝しつつ鑑賞
ただオリジナル版は無音らしいから、観たのは後付けのニューサウンド版みたい
脚本原作に川端康成が関わってる超実験的なサイレント映画…
主人公の老人が能面を患者に被せてゆくシーンの得体のしれない不気味さ。謎のダンサーの時代を超えた美しさと哀愁と不安めいた何かが同居した佇まい。あまりにも異様な日本が誇る最古級の前衛カルト・サイコホラー…
>>続きを読む前情報がなければ福引で当たったことしか理解できない。だから評価もできない。
日本初のホラーらしいけど、そんなに怖くなかった。というか映像が粗すぎることが怖かった(笑)100年前の映像をプライムで観…
元船員の老いた男は、自分の虐待のせいで精神に異常をきたした妻を見守るために、妻が入院する精神病院に小間使いとして働いている。ある日、男の娘が結婚の報告を母にするため病院を訪れ…というストーリー。
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1926年の映画観たことある?
俺っちは無え
人力制作POWERを感じて逆に感動した
ストーリーは意味不だがなんとな〜く察してわかる感じ
不気味でおもろかったしワイは観てよかったと思とる。
だが…