狂った一頁の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『狂った一頁』に投稿された感想・評価

AQEHK
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2026年18本目
悪夢、狂気としかいいようがない。
モノクロも相まって呪いのビデオって言われても信じてしまいそう
shuto
3.4

正直な話自分の中での評価は大変難しいものになる。というのも見ていて飽きはしなかったがサイレント映画初心者としては大変難しい作品に思えたからだ。
これに関してはどう考えても自分が悪いのだが、かの有…

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気になってたやつ〜アマプラ来てたから観たよ!1926年作品 原作・脚本川端康成なんだ!

こんな感じの映画観たことねえwwwこの時代にこんな映画作れたなんて衝撃〜

映像の不安定さ、不穏な音響、人物…

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mika
3.3

セリフがないのにあるものとして話が進むから全くわからない😅
けど冒頭から前衛的な映像の連続でアート作品としてとても楽しめた。
BGMも役者たちの怪演も素晴らしい。
現実と虚構が入り混じるのは今ではあ…

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4.0
大正時代の日本のサイレント映画が見られる奇跡。
脚本、川端康成という驚き。
全編無字幕を見る難しさもあり、久しぶりに集中してみた。
ひたすらに不穏。
ワカ
3.5
胎内音のレコード(←⁇⁉︎‼︎⁇⁇⁈)流しながら観たらすごくやばかった。
muscle
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ぜんぜん普通に面白い。、ラストが欠落なのかどうかわからないが、猛烈な省略になっており、それが隠喩的なニュアンスになっている。ほぼ2場所ぐらいでしか作られてないのに撮り方で誤魔化している。この頃からダ…

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記録し忘れていたので。
細部は忘れたが、あの時代にこの作品は凄い。
いや、あの時代だからこそか?
5.0

今まで観た映画の中で一番好きな作品。100年前の映画であるのにも関わらず、かなり尖った内容でまさにアバンギャルドという言葉が似合う。映像の編集や演出、技術が定まっていない時代にここまで不気味で面白い…

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4.5

1926年の映画である。
100年前の映画である。
100年…大正時代の映画なのに、なんてこんなに刺激的なのだ?
アートのような映像。
舞台となっているのは精神病院。
これが怖い。

怖さを醸し出す…

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