わけわかめすぎる
あらすじ読んでもわけわかめ
全てがアバンギャルド
1920年代はちょうどチャップリンの時代か
てか、ぶっ飛び怖すぎるよ
川端康成の原作読みたいと思ったら無いみたい
これ、現代風に作…
100年前の映画
モノクロで見ました。
時代もあってなのか、
なかなか異質な雰囲気と不気味さ。
精神病院や精神病患者の脳内を表すには
現代でもモノクロがいいのではとも感じた。
無音なのでセリフ…
精神病院の小間使いとして働く男は入院している妻を見守っていた。ある日妻を病院から連れ出そうとするが…
ほぼ100年間の作品でセリフが一切なく説明の字幕とかも無いのである意味試される映画。
病院の…
アマプラで鑑賞。
日本初の映画とのこと。
無声映画なので今ひとつ訳がわかりません。
先にあらすじを読まれることをお勧めします。読んでもわからんところ多いけどw
自分のdvのため精神崩壊してしまっ…
あえてあらすじを観ないで鑑賞。
何処からが幻想なのか現実なのか境目が分からないくらいの演出。
似て非なるもので例えるならドグラ・マグラのような感覚になれる。
100年前の映画の無声で、なんとなく分…
大正から昭和へ そんな時代。このような作品が生まれたとは想像できない。
現実と妄想が入り混じっている。精神世界を描いているようだった
音声がないとストーリーも入ってこないが、あの男の葛藤のようなもの…
セリフも説明もないので集中力と想像力が試される。アレコレと想像で埋めたけれど事前にあらすじを読んだ方がわかりやすいと思う。不安を煽るような音楽と映像の妙でとても前衛的。これが100年前の作品という驚…
>>続きを読む大正15年(1926年)
ちょうど100年前の映画だったのに驚く。
モノクロ、サイレント、字幕なしなのに映像は斬新。
ストーリーは事前にあらすじを頭に入れておかないと分からない部分がある。
が、感覚…
一頁どころか全頁狂っとる。
終わらない悪夢のようなトーキー。
100年前、ひゃくねん…なんと前衛的な。
狙ってたのか、そうじゃないよな。いや、凡人には理解できないか。
解らなかった箇所は解説で補完さ…