アンジェイ・ズラウスキー監督のデビュー作。
ミハウの眉毛完全に繋がってる
馬に乗ったまま家に入ってくるナチの連中シュール
子供産むシーンが執拗に長い
本当に産んでるとこ撮影したのか
ズロチ
何の実…
08.19.2022
07.23.2026
改めて見て相変わらずわっけわからんのだけど、忘れ難いイメージに溢れている。頭から血を流しガンギマリでカメラを見つめる女優や血に膨れたシラミとか夢に出そう…
ズラウスキーはポゼッションしか見たことなくて、あちらの政治的な意味を全く理解せず調べもしなかったんで、今作がアンジェイ・ワイダ(あとはキェシロフスキとか)の戦後ポーランド映画レベルで政治的趣が強くて…
>>続きを読むクローンや螺旋階段、女性への不信など後のテーマがふんだんに入っている。
脈絡もない難解な映画だけれどイメージの連鎖は流石。
流れるようなカメラワークはこの頃すでにあるが芝居はまだ落ち着いている。…
2025年 65本目
アンジェイ・ズラウスキー監督による長編初監督作品。
ナチスに占領されたポーランドを舞台に、妻と瓜二つの女性に出会った主人公の不思議な体験を描く。
『ポゼッション』にも通ず…