豹の檻の前で妻に誓う
17年前と同じ愛を
大切な家族のために
私が手に入れた仕事
20年もかかる朽ち果てを
75分で終わらせるススメ
生まれる前の暗闇にただ
死んだあとは帰るだけ
塵から生ま…
不気味な主人公の男の思想がどんどん歪んでいく
そして最後に男がとった行動(解決策)は。。。
ただただ家族想いな火葬場職員だったのに
当時の社会・政治情勢と周りの交友関係によって、男の思想や精神状態…
おもんない主人公がひたすらその方向で進んでも話面白くならんくない?ということを繰り返し最後はお咎めなしで終了する映画
ただ観る側を退屈させないための工夫として主観視点を活かした絵作りは見ていて飽き…
やってしまった またヒューマントラストシネマ渋谷のふかふかの座席で鑑賞途中に寝落ちした
しかし非常に映像が美しかったのと、ずっと気持ち悪い主人公が面白かったので惜しい気持ちだ いずれ再見する
19…
んー、正直途中で飽きた。
場面転換は多いものの、ほぼ主人公の独演劇みたいなもんだしずーっと喋ってる。
語られる内容も結構繰り返しだもんで飽きた。
言動がどんどん変わっていっちゃうところが肝なん…
後半ナチュラルにだいぶ様子がおかしい男が語り続けるから見返してたけど、瞬きゼロで穏やかに狂いきってた
ぬるっと次の場面に変わっていったり不快な顔パーツアップとか虚無な広角とかおもしろかった…団欒お食…
チェコ映画傑作選と題された同国の知られざる作品群の一つとして本邦初公開となった本作。
面白い。断言できる。今こそ観るべき、観られるべき映画だ。
オープニングからまるでテリー・ギリアムのアニメー…
~チェコ映画傑作選~より
『火葬人』 (1968)
🇨🇿チェコスロバキア 96分 モノクロ
(日本初公開)
●スタッフ
監督・脚本
ユライ・ヘルツ
原作(小説)・脚本
ラジスラ…
© Czech Audiovisual Fund, Source: Národní filmový archiv, Praha