少女リヴ・タイラーのルーツをめぐる大人への旅と死にゆくおぢ、ジェレミー・アイアンズ。トスカーナのオレンジ色の光と葡萄畑やオリーブの木の緑、花柄のサマードレス。
ベルトルッチ感が弱い気もするけど、選曲…
輝くトスカーナ。に降り立つ天使ちゃんを見守るジェレミー・アイアンズほかおっさんおばさん側の視点を共有。序盤に出てくる、『ひたすら見てる』って台詞の如くにリヴ・タイラーを追う。単純な筋ながら、美しい田…
>>続きを読むビリーホリデイなんか流して
こんなとこで一夏過ごしたい。
エンパイアレコードとかこのあたりのリヴタイラーの瞳が輝いてて、まるで本人が本人を演じているように見えるくらい役にはまってる。
あとみんなず…
私はこういう映画が大好きだと思った。旅系はやっぱりいい特に。。
日本や日本人は文化を受け入れる側になることが多いから海外に行った時に戸惑う文化や言葉が多いけどやっぱりヨーロッパはあの地方はあんな感じ…
ストーリーが特別面白かった訳でもないけど、リアルで、1年も前に見た作品だけどなんかすごく印象に残った。
静かな雰囲気と、綺麗なイタリアの風景、落ち着く音楽、リヴタイラー演じる美しいルーシーに題名の通…
母の旧友である彫刻家夫妻の家を訪れる少女の話。
文字通り、男たちが少女に“魅せられて”いくのだが、それも納得のリヴ・タイラーの魅力。
“性”に対するアプローチの上手さは、ベルトルッチの真骨頂。
…
2023/1/9#2とりあえず褒め言葉としてのジェレミーイケメンおじ野郎め。
思いつく限りにおいて、最後の【古典】かもしれない。
なかなか整理出来ないけど、多角的な視点で観られたら、それぞれのシー…