渋くてカッコイイんだけど展開は単調に感じた。別に単調では無いんだけれども。
音楽が流れすぎなせいかも。
それまでの西部劇とは違い、良くも悪くも派手で過激なシーンが多いので当時は批判されていたというの…
イーストウッドとリー・ヴァン・クリーフの登場からエルパソに向かうまでのワクワク感がピークで、物語が進むにつれ停滞、というか単調に感じた。それにしても2人ともデカい。
ラストの決闘前にイーストウッドが…
26年28本目
ザ・マカロニ・ウェスタン!
クリント・イーストウッドの渋い顔芸。
演じるモンコと元軍人のモーティマーの2人の凄腕賞金稼ぎが銀行強盗団一味を狩る為に手を組むが…
バディ物だったとは。…
マカロニ・ウエスタンの名作。
『ドル箱三部作』の二作目であり、主演はクリント・イーストウッド。
舞台は、1860〜80年頃のアメリカ西部。一万ドルの賞金を賭けられたインディオ一味が、エルパソ銀行…
このレビューはネタバレを含みます
このレビューはネタバレを含みます
続を先に見ちゃったけど前日譚?よく覚えてないから繋がりがわからない。音楽は荒野の用心棒っぽい口笛。コレも名曲。シンプルに賞金稼ぎと銀行強盗で分かりやすい。妹の仇打ちが入ってるのか。イーストウッドを若…
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