レビュー195作目。
古き良き、西部劇。有名なタイトルなので原点に近い作品かと思っていた。
音楽が素敵。ザ西部劇って感じ。
リー・ヴァン・クリーフ。激渋のイケオジ。カッコ良すぎる……。何度もこの…
『荒野の用心棒』に続く「ドル箱三部作」の二作目(セルジオ・レオーネとクリント・イーストウッドのタッグという部分以外は、直接的な繋がりはない)。断片的には知っていたけど、ちゃんと観たのは初めてだった。…
>>続きを読むイーストウッド良いですね、かっこいい。
エルパソってのが、いいですよね。
ビリー・ザ・キッドで有名ですが、
当時はギャンブル、売春、ホント危険な町。
典型的な国境の荒野の町でしたからね。
メキシコ…
渋くてカッコイイんだけど展開は単調に感じた。別に単調では無いんだけれども。
音楽が流れすぎなせいかも。
それまでの西部劇とは違い、良くも悪くも派手で過激なシーンが多いので当時は批判されていたというの…