2人の掛け合いはよくかみ合っていて、それぞれの目的も2人のキャラクター性に合っていた。
敵役のインディオもヴィランとしての素質は十分にあったが、魅力的とまではいかなかった。
不安と安堵の緩急の作り方…
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インディオの色気ガンガンだった、あのペンダントはただ昔襲った見知らぬカップルの遺品ってことならなんであんなに意味ありげにしてるのかよくわからなかった。
賞金稼ぎおじさんがカッコよすぎて、イーストウッ…
クリント・イーストウッド、若い頃も渋過ぎる。
子供の頃はいわゆるハンサムをカッコいいと思ってたので、何でこの猿顔の人がたくさんの映画で主演なのか…と思って見てましたが笑
今見るとどちゃくそ色っぽいで…
アマプラ配信終了間近のため急いで鑑賞w
まあいつもの西部劇かとまったり観ていたら、ストーリーが二転三転して楽しめた。さすがの名作でした。
クリント・イーストウッドさんが若いのにシブかった。
しか…
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ぷぅあ〜うぁ〜うぁ〜♩(独特な楽器)
西部劇の名作。初視聴。
西部劇の時代背景、今よりも技術的にまだまだ発展しておらず、移動や通信などなど今よりも時間がかかった時代。忙しない今とは違う時間感覚が…
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見放題終わっちゃう!と慌てて2倍速で観た。
口笛的BGMが本当に良い仕事していた。
あとムッッッサァァという漢クサイ感じがやっぱりかっこいいと思った。
観てたら、これクレしん夕陽のカスカベボーイ…