渋くてカッコイイんだけど展開は単調に感じた。別に単調では無いんだけれども。
音楽が流れすぎなせいかも。
それまでの西部劇とは違い、良くも悪くも派手で過激なシーンが多いので当時は批判されていたというの…
イーストウッドとリー・ヴァン・クリーフの登場からエルパソに向かうまでのワクワク感がピークで、物語が進むにつれ停滞、というか単調に感じた。それにしても2人ともデカい。
ラストの決闘前にイーストウッドが…
26年28本目
ザ・マカロニ・ウェスタン!
クリント・イーストウッドの渋い顔芸。
演じるモンコと元軍人のモーティマーの2人の凄腕賞金稼ぎが銀行強盗団一味を狩る為に手を組むが…
バディ物だったとは。…