三人の女 夜の蝶の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『三人の女 夜の蝶』に投稿された感想・評価

ビックリするほど、ぜっんぜん役にハマってないんですがチーコさん。水商売が全くと言っていいほど似合っていないし、濡れ場シーンも色気が足りない。とかなんとか言いながら、私的には決して評価は低くない。むし…

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青江三奈の「昭和おんなブルース」を題材にした歌謡映画だが、脚本といい撮り方といい、限りなくロマンポルノに近い。
札束に塗れた女の水死体なんか、いかにもだ。

主人公は松原智恵子だが、自分を犯した男(…

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来栖三郎(田中陽造、榛谷泰明、岡田裕)と宮下教雄を斎藤光正が監督した歌謡映画。松原智恵子と藤竜也の思いとやくざの非情な掟を絡めた。
お盆
3.0
街並みや服装、部屋のインテリア
昭和の香りプンプン❤️
ストーリーは、そうはならんやろ
携帯電話があればエイジは死ななかった
3.5
こっちは令和を生きてるんで、おいおいレイプ犯だぞ?としか思えないけど変にベタついてないのでけっこう好き
レトロな内装がかわいいのと撮影は良かった
kyu
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ストーカー藤竜也執念の成就。キモい。
ozabon
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藤竜也キモいゲスい。二谷英明の服の趣味に笑う。
時代のせいかもしれないけど激ヤバ大問題作。誰が観ても先が読める展開。
街の風景とかインテリアがレトロで良かった。
3.0
時代とはいえ、性暴力への意識にモヤっと。
青江三奈で始まり青江三奈で終わる。
新宿のホステス三人のそれぞれの事情のお話

「二か月ってのは一番大事な時よ、無理をしないようにね」

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