公開当時、すごく話題になっていた作品を遅ればせながら鑑賞。
宗教や歴史、芸術作品などが絡み合っていて、世界史や芸術に疎い私にはちょっと内容が難しかったけど、最後まで引き込まれるテンポ感とドキドキ感…
美しい映画でした。特にルーブル!美術館自身があんなにも魅惑的だったかしら?すぐにでもパリに確かめにいきたい!(行けないけど)
事実としては、映画ならではの視覚的演出もあり必ずしもあの通りではないそう…
"今我々は歴史を生きてる"
歴史にロマンあり!
ルーブル美術館で起きた殺人事件の容疑者にされたラングドン教授は現場に残された暗号から謎を解き明かすことができるのか…
人生一度は行きたいフランス…