公開が延長された、ジョン・F・ケネディ暗殺に関する機密文書。今の所2029年10月20日が最終期限。なんだかんだ後3年くらい。この映画は、事件当時、真相を究明すべく奮闘したジム・ギャリソン検事本人に…
>>続きを読むアメリカの闇の強大さを感じる一大事件。
策謀、思惑、建前、扇動⋯
様々な悪意が見え隠れする本作のストーリーは
何が正しく、誰が犯人なのかを暴くものではないが
その過程のなかで人の生き死にが悪用された…
Telling the truth can be a scary thing sometimes.
But someday, somewhere, somebody will find out t…
歴史に興味を持ち始めて、たどり着いた本作品。
実際の映像や、写真を織り交ぜながら展開される。
細かなことはネタバレになるので避けるが、ラストは圧巻。
見応えのある作品。
当時のアメリカ合衆国を取り…
信じて貰えない苦しみ
夫は楽観的だし妻は自分勝手でもある
家族のために働いて子供の未来のために国を守ろうとしているのに、全てが裏目に
何もかもに疑いの目を向けてしまう
政府自体がグルになっているとは…
面白い。
史実と仮説を交錯させながら、緊張感を保ち続ける構成が見事。
そして何より、ケヴィン・コスナーの最後の演説。あの長尺シーンの見応えがすごい。
ただ長いだけでなく、感情と論理が積み上がってい…
「ムー」読者のあたしからすると
ケネディは地球外生命体関連で暗殺されたと思いたい。
様々な映画やドラマなんかでよくこすられてるもんね、この暗殺は。
がっつり映像に残っているしセンセーショナルだったよ…