当時の全国の小学生にこの問いを投げかけた意義は非常にでかい。今観ると初代の151匹しかいないのが逆に新鮮。ずっと不安そうにしているプクリンに「大丈夫やで、後々きみはフェアリーっていう強力なタイプを追…
>>続きを読むゲームはドットまで、アニメはポケモンサンデーだけ履修済み、ポケモンスリープ重課金勢って感じで鑑賞。1作目で逆襲と付けるセンスはハンパない。
閉鎖的な舞台でありながら背景に力が入ってるのでシーン毎に…
私は誰だ。
25年かそれ以上ぶりに見た。
私は誰だ。懐かしい。
設定とかまとめ方とか、子どもには難し過ぎるだろう。と今になって思う。でも覚えてる。あのポケモンとポケモンのコピーがただただ殴り合って…
【ひとこと映画表現】
自分探しの戦い
子どもの時以来の鑑賞。
ポケモン映画は『波動の勇者ルカリオ』辺りまで観ていましたが、今のところ“原点にして頂点”な作品。
「私は誰だ?私はなんのために生まれ…
面白かった〜!
ポケモンのこういうダークな設定すき。
とにかくポケモンたちが可愛すぎてこんな可愛いポケモンが頑張ってるところに涙が出てくる、、、。そして攻撃されて傷つくポケモンに悲しくなる、、、。
…
「私は誰だ?ここはどこだ?
誰が生めと頼んだ?
誰が作ってくれと願った?
私は私を生んだ全てを恨む
だからこれは攻撃でも宣戦布告でもなく
私を生み出したお前たちへの
逆襲だ」
この名台詞が有名…