学校生活における永遠のテーマ
体育会系部活と文化部(帰宅部も)
陽キャと陰キャ
女子と男子(同性間も然り)
これって学校生活を送ってきた大抵の人が共感できる話ですよね
登場人物それぞれに部活、恋愛…
学校内のヒエラルキーに揺れ動く
現役高校生の息子にしばらく前から
おすすめしていた1作。
サブスクの進化に伴い
スポーツ系の部活に励みながらも
文化系の趣味も楽しめるハイブリッド
タイプが多くなっ…
学校内にある力関係や見えない階級、たった数年間あの中だけにしか通用しないルールなのにあの時期はそれがそのまま社会そのものなの、本当に馬鹿馬鹿しいし菊池くんはその馬鹿馬鹿しさにも気付いてるんだよね。
…
「この程度なんだよ俺は」が聴きたくて年に一度くらい見返します。映画監督にはなれないと思うけど、繋がってる気がすると語る神木くんが本当に最高だった。ただ映画部員がけっこう多くて、もうちょい少ない方がリ…
>>続きを読む●′12 8/11~公開
配給: ショウゲート
ワイド(シネスコ)
DOLBY DIGITAL
′12 9/14 10:35~ 福井コロナ シネマ9にて観賞
DCP上映
ビスタ・フレーム上下黒味によ…
〇〇部、クラスの中のヒエラルキー、陰キャ、陽キャ、モテる、非モテ、、
それが人生の全てに思える学生にとって、その瞬間、毎日に、それは影響を与えてる。
そういう肩書きがあろうとなかろうと、それぞれ…
【全員桐島に振り回される】
(あらすじ)
田舎町の県立高校で映画部に所属する前田涼也は、クラスの中では静かで目立たない、最下層に位置する存在。
監督作品がコンクールで表彰されても、クラスメイトには…
(C) 2012「桐島」映画部 (C) 朝井リョウ / 集英社