ビフォア・サンライズ 恋人までの距離のネタバレレビュー・内容・結末

『ビフォア・サンライズ 恋人までの距離』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ウィーンに行きたい

好きなセリフ
日々の暮らしを詩的に思う

会話がおもろいのとウィーンの街並が綺麗で観てて飽きない。恋愛系の映画は基本嫌いだけどこれは好き。占い師や詩人を面白半分で見てたり招待された劇をすっぽかしちゃったするのがリアルで感情移入できた。終わり…

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しっかりセリフ覚えてないけど、いつか結婚した時に後悔しないように話しかけた、的なセリフがすんごいきゅんきゅんした
映画が進むにつれ2人の雰囲気がより一層きゅんきゅんきゅん
旅先で夜通し歩くのいいなぁ…

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絵も綺麗だし、言葉数が多い映画で良かった。会話が素敵。すごく短く感じた。

なんだこれは。
特にストーリーとかもなく、ただ、ほぼ二人の会話だけに終始してるのに、最後まで飽きさせずに見せ切った…。
しかも、観終えた後の気分も全く悪く無い。なぜだかわからないが、良い映画を観た感…

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偶然出会った二人が、一夜限りかもしれない関係の中で、会話を通して少しずつ距離を縮めていく。その刹那的な恋愛がとても面白かった。

一夜限りの関係でありながら、二人の間にセックスがないのも印象的だった…

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私たちには今夜しかなくてもいいじゃない、といいと言いながらも、別れの列車が発つギリギリでジェシーにやっぱり嫌だと言われて本当はそう言われるのを待ってた、と返すセリーヌがとても好きでした

記録。

終わりがあるから美しい。

「“誰も知らない死”ってステキだわ 家族も友達も私の死を知らないのは死んでないのと同じ 私は消えただけ」

ってセリフが好き セリーヌの死生観は自分の死生観に強…

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ロマンチックだ〜〜
夢の中みたいな2人だったな。

「もし神様が存在するなら、人の心の中じゃない。
人と人の間のわずかな空間にいる。
この世に魔法があるなら、それは人を理解し合おうとする力のこと。た…

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思ってたより終わり方があっさりしてた
そういうところがリアルだった

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