
10年間で二千枚。つまり、一日に半分なんだね。
レビュー本文
「イエロー」ってカトリック教徒からすれば、ユダの色で忌み嫌われる。
主人公はカトリック教徒ではないが、オランダのプロテスタントの牧師で…
ウィレム・デフォー版も良かったけど、こちらも面白かった
というか、ゴッホという人物が目が離せない人だ
こちらは自殺バージョンなんですね
(村の青年に撃たれた説もあるよね?)
ゴーギャンに「おま…
NHK BSプレミアムシネマ放送分を
録画して鑑賞。
ゴッホの狂気を
カーク・ダグラスさんが見事に演じてる。
個人的にゴッホ映画は2作目。
以前観たのは、ウィレム・デフォー版。
なんか、いっぱい…
とってもよかった!ゴッホの生涯、他の画家との関わりや自分の画風を形成するまでの過程がとてもわかりやすかった。何よりゴッホの孤独感が伝わってきて、苦しさも感じた。あるシーンでは背景の一部が絵だったり、…
>>続きを読むすぐにわめいたり人に当たったりして、ただの我儘で自分本意な人柄にショックでした。
それなのに才能を信じてお金を送り続け、本人の希望で施設にも入れてあげた弟は、なんと献身的なのでしょう…家族の支え、な…
・たまたまBSで放送されていたので、大ゴッホ展に行く前に観た映画。
・ゴッホはかっとなりやすく激しい一面があったが、人と自然を愛した人だと感じた。作中のあちこちにゴッホの有名な作品が散りばめられてい…
太陽の光のもとうねる筆跡
色のもつエネルギー
死は明るい真昼に
/
印象派たちの光よりももっと
土着的な
その土地のもつ光が
ゴッホのエネルギーでありありと描かれてて 特にあのうねる黄色が好…
ネタバレ
カーク・ダグラス圧巻の狂いゆくゴッホ像
見るたびにヒリヒリした痛みに囚われてしまうが、それでも数年おきに見返したくなる作品。
落ちこぼれ宣教師として貧しい炭鉱村に派遣される場面からダグ…