このレビューはネタバレを含みます
微妙。
榎津巌は、逃避行を続けながら、場当たり的に人を殺していく。父親との確執はあったかもしれないが、宿命性は薄く、ひとりの犯罪者の行動を延々と見せつけられた印象。「だから何なの?単なる犯罪者じゃん…
かずこ、
おっぱいボインボインすぎる。
オヤジと
風呂で背中流しますからの、
今度はわしがやるケェ。
後ろからおっぱいボインボインすぎる。
昔の言葉なまりすぎて何言うとるか分からん。
内容も…
このレビューはネタバレを含みます
緒方拳演じる殺人鬼の二面性が怖すぎ
三國連太郎も
倍賞美津子もすごいわー
すごいけど
話の内容のせいか
なんかもう見たくはないという点で
評価低め
遺骨を投げるラストに驚き
エンドロールの曲なん…
登場人物たちの行動の動機の「分からなさ」が逆に面白かった。
登場人物全員「なぜそこまでやるか」が判らない、が鑑賞後の印象です。
一つ一つの行動は人間だったらあるよなぁ…という部分がいくらかは理解で…
東映の実録ヤクザ映画みたいな始まり方で、時間も場所も飛びまくるのは面白かった
昭和を西暦に変換する時にプラス25年して、1937年が日中戦争の盧溝橋事件なのを知らないと海軍の強さが分からないと思う
…
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