ゴジラ・ミニラ・ガバラ オール怪獣大進撃の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ゴジラ・ミニラ・ガバラ オール怪獣大進撃』に投稿された感想・評価

ほん
3.0

一郎という男の子が怪獣島に憧れ、夢の中でミニラと共に成長して行く話。

今作はいつものゴジラ作品とは一風変わったテイスティングで、今までとは違う感じだったので新鮮で、良かったしミニラの喋る姿ってのも…

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あか
2.0
これは…
ゴジラを見てたはずなのに少年映画になってた
昔の夏休み映画って感じだった

『ゴジラ・ミニラ・ガバラ オール怪獣大進撃』(1969年/日本)は、少年が空想の世界でゴジラとミニラの活躍を思い描きながら、現実のいじめや銀行強盗犯との遭遇に立ち向かっていく姿を描いた特撮SF映画。…

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3.5
成長期の日本を感じる。子供向けの冒険映画でゴジラ作品の中では異色かも。空想の世界だからこそ出来るオールスターな怪獣たちの共演なので、これはこれで好き。
春
3.1

なんという箸休めだ。なんという異色作だ。
ゴジラの映像のほとんどは焼き直しどころか使い回しになっていて、完全にTVアニメシリーズの途中に挟まれるちょっと特殊な総集編みたいな作りになっている。
過去映…

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いきなりなんか風変わりな歌から始まるゴジラ。
なんだこれは、今までとは一線を画す作品であることはすぐに分かる。

そして、しゃ、喋ってる?!

個人的に一番おもんない。
というかミニラのデザインが本…

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息子と観るゴジラ🎥
古いのは「モスラvsゴジラ」が好きな彼だけど、
本作は"エビラ""ミニラ"に惹かれた様だった。

小学生の一郎少年は鍵っ子で
いつも1人で遊んでる、、、
本作は少年の夢の中や空想…

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 ガバラは出てくるが、少年の妄想の中で出てくる。妄想の中ではミニラと共に過去のゴジラ戦を鑑賞。エビラやカマキラスなど。現実ではいじめっ子に立ち向かえない自分をミニラに反映する。
 そして、ミニラはガ…

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オールというわりには3.4種🦖
ミニラが喋っちゃわはる。嬉しいときブルブルしはる。サイコー。

すべては少年の妄想。妄想の中で怪獣のミニラ(オットセイみたいな鳴き声)に励まされて、強盗犯に立ち向かってしまう。相当危うい。

アパートの部屋に鍵もかけないし、共働きの親が帰れなければご近所さんがメ…

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