リプレイスメント・キラーに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『リプレイスメント・キラー』に投稿された感想・評価

これが最後の殺しだ




チョウ・ユンファのハリウッド進出1作目
ジョン・ウーが製作に携わっていますが、どの程度だったのかな?
監督は長編デビューとなったアントワーン・フークワ。

台詞一つ一つが…

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38
3.2
組織に背く一匹狼みたいなキャラって好き。手を貸したくなるヒロインの気持ちわかるよ。アクションシーン以外にもスローモーションが多用されていてとりあえずカッコよく見える。
3.2

監督は「イコライザー」のアントワン・フークア。
ストーリーは穴だらけだし、ヒロインがなぜ主人公に手を貸すのか説明も特にないけど、ジョン・ウーっぽいガンアクションでそれっぽく見せていく。
テンポはいい…

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カッコ良さのてんこ盛り!

テレビで映画を見ていた頃を思い出す!
ベタなストーリー展開、誇張した悪者、派手な演出…
今になって見ると、かえって新鮮で楽しめる!

全体的に当時のMVっぽさを感じる。

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チョウ・ユンファの何が何でも家族を守るためにやり遂げるという強い意志を持った役者の力・佇まいのおかげで作品の魅力が担保されている様に思う。

制作にジョンウーが入ってる通り、2丁拳銃で戦うシーンはジ…

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チョウ・ユンファのハリウッド進出作品。しかし、香港時代とどうも違う。やわなキャラクターなのだ。殺しの指令が7歳の子供殺し。ボスに反旗を翻すか。
有楽町スバル座にて
3.4

チョウ・ユンファハリウッドデビュー作。監督はイコライザーの人。
ジョン・ウーも製作に引っ張ってきたからスーツとロングコートのファッション、二丁拳銃、リロードせずに使い捨てとお決まりのアクションが見所…

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こく
3.3

キャストもスタッフも凄いが、そこそこの出来にしかならなかったのが残念。何気に、後に名作を量産するフークア監督のデビュー作です。

情に流されてミッション達成出来なかった殺し屋が狙われる立場に。

「…

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香港映画スターチョウ・ユンファのハリウッド進出作。非情な組織に背いた殺し屋の死闘をスタイリッシュなタッチで描いたアクション。
二丁拳銃が似合う男ユンファは、僕たちの期待を裏切らない。
"死"刻印弾丸…

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《殺した張本人が葬式にお出ましか?》
〝弔意を表しに来た〟〝誰に?死んだ息子にか?哀れな孫にか?〟〝自分で招いた死だ〟〝覚悟するがいい。お前はこの私を敵に回したのだ。いい気になると痛い目を見るぞ!〟…

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