
なんだかんだ見ていなかった
ユンファのハリウッドデビュー作
何か惜しい一本だった
ジョン・ウーが制作総指揮を務め、太鼓判も押された一本。実は『マイケル』の監督アントワーン・フークアのデビュー作でも…
ジョンウーがチョウユンファをハリウッドにご招待。
勧善懲悪のガンマンアクションはアントワーンフークアと相性が良い。
偽造パスポートのお姉さんはとんだトバッチリだったけれど、邪魔になりすぎず存在感薄…
皆さん仰ってるようにストーリーは特段語るところがない平々凡々とした出来なのだが、アクションが素晴らしすぎて脚本のつまらなさなどまったく気にならないところがこの映画の妙味。この監督が数年後にイコライザ…
>>続きを読むアントワーン・フークアと香港アクションにさほど関連性があると思えず、手掛けた経緯が非常に気になる。
ただ蓋を開けてみると(ストーリーはさておき)アクションの切れ味は異様なほど抜群で面白い。
アクシ…
これが最後の殺しだ
チョウ・ユンファのハリウッド進出1作目
ジョン・ウーが製作に携わっていますが、どの程度だったのかな?
監督は長編デビューとなったアントワーン・フークワ。
台詞一つ一つが…
監督は「イコライザー」のアントワン・フークア。
ストーリーは穴だらけだし、ヒロインがなぜ主人公に手を貸すのか説明も特にないけど、ジョン・ウーっぽいガンアクションでそれっぽく見せていく。
テンポはいい…
カッコ良さのてんこ盛り!
テレビで映画を見ていた頃を思い出す!
ベタなストーリー展開、誇張した悪者、派手な演出…
今になって見ると、かえって新鮮で楽しめる!
全体的に当時のMVっぽさを感じる。
…
チョウ・ユンファの何が何でも家族を守るためにやり遂げるという強い意志を持った役者の力・佇まいのおかげで作品の魅力が担保されている様に思う。
制作にジョンウーが入ってる通り、2丁拳銃で戦うシーンはジ…