1953年、韓国と北朝鮮が激戦を展開するエロック高地。人民軍の内通者を調査するためにワニ中隊にやって来た韓国軍防諜隊中尉のウンピョ(シン・ハギュン)は、戦友のスヒョク(コ・ス)と再会する。しかし、ス…
>>続きを読む見終わった後の心の疲労感(仮称)がすごい(いい意味で)
上層部の数字でしか現場を見ないのはこの映画もうちの会社も一緒だ
コチャンソクシのニコニコで少し癒し
別に問題ではないが、ジャケ写がアジア…
プラトーンを義務教育にしろって言ったじゃないですか、高地戦も義務教育で見せてください。戦争なんか絶対してはいけない。
こんなの大元は日本の朝鮮半島植民地政策のせいですからね。憲法9条に誰も触れさせる…
“時々思うんだ、俺らはとうの昔に死んだのだと。”
朝鮮戦争にて南北境界線の高知を長い間奪い合った二つの軍。相手軍側も詳細に描かれる事で痛ましい感情は倍増。彼らが戦っていた意味とは、理由とは。果たし…