マッツの映画「誰がため」は1944年にデンマークで活躍したレジスタンスの作品でしたが、本作は1945年コペンハーゲンのゲシュタポの本部を爆撃するはずが...と言うストーリー。悲劇でとても悲しい話だけ…
>>続きを読む間違いなく意図的であろう中盤までの長い平坦な時間、感情移入よりも観察的に寄らせようと個性を削った登場人物たち、どれも映画作品としては諸刃のアプローチだと思うんですけど、自分の場合それが裏目にでた感じ…
>>続きを読むこの事件が胸糞悪いのは、これだけの犠牲者を出しておきながらゲシュタポ攻撃を依頼したスウェーデンのレジスタンスや依頼を受けたイギリス空軍は、ゲシュタポ本部の破壊と書類焼却という目的は達せられたので「(…
>>続きを読む神様が鉛筆を落としたの?
ふと視界に映って観てみたら、凄くいい映画だった。
ネトフリオリジナルの戦争映画ってモキュメンタリー風で、良くも悪くも盛り上がりに欠ける内容が多いと思ってたのだけれど、こ…
第二次世界大戦下のコペンハーゲン。
イギリス空軍によるカルタゴ作戦は誤爆により、学校にいた多くの子どもらを犠牲者に…てな史実に基づく。
悲劇としか言いようのない史実。
でも、あの男女のストーリーは…
なんの予備知識も無しに視聴。
群像劇なのか?
でも、群像劇にしては随分各々が離れすぎた状況じゃね?と思ってたら、なるほどそう繋がるのか。
戦争の酷いエピソードをまた知った。
色々な感情がまぜこぜにな…
115/110
戦争映画なのである程度覚悟して観たけど、犠牲者が女性と子供たちで、あまりにも人数が多くて しんどい通り越して、、、コレ何?胸が締めつけられるシーンの連続😳
かなり引きずる映画です…