ブルーノ
シュムール
エルサ
ラルフ
グレーテル
最後15分くらいまでは、この映画の中の相関図やカタチを丁寧に描いて、それだけでも考えさせられることばかりだったのに…ラスト15分で…凄い角度にハ…
柵の外側で安全な暮らしをしている子と、柵の内側で強制労働を強いられる子の簡単には交わることができないもどかしさがよい。
ドイツ人の男の子は兵隊さんはかっこいい存在であって、銃撃やジェット機を真似た…
直接的な表現がないのにこんな、こんな酷いラストある…??と思ってしばらく呆然としてしまいました
無音でドアが映るシーンがすごく長く感じて怖かった、その後映る無数のパジャマも、亡骸みたいですごいグロく…
重いけどかなり好きな部類
2人が無知で、観ている私は知ってるから尚更辛い。(プロパガンダ上映後に父親に抱きつくの、遠くに農場があるのがわかるのにフェンス越しにカフェないの分からないのかと?と思いは…
映画に出てくる子より少し年下の男児を育てる母として、身に覚えがある描写が多く感情移入してしまった。
外遊びや友達と遊ぶのが楽しい年頃だよね。
悪いことだと分かっていても、深く考えずに嘘をつくこともあ…
強度高めバッドエンドの「関心領域」という印象を受けた。
胸糞映画、鬱映画と云われる由縁がよく分かる。
「ヒトラー 最期の12日間」や「ライフ・イズ・ビューティフル」を思い出した。
ヒトラーの責任は…