警官でありながらベストセラー作家という異色の主人公の前に数年前の事件の殺し屋が現れ、情報と引き換えに本の執筆を取り引きしようとする善と悪のトリッキーなバディムービー。そもそも発想がぶっ飛んでいて長年…
>>続きを読むスランプ中のベストセラー作家の警官である主人公と自分を主役に本を書いて欲しいかつて主人公に深傷を負わせた事件の犯人の殺し屋という異色のバディの設定とハードボイルドの組み合わせとストーリーがイマイチす…
>>続きを読むジョン・フリン監督の中では傑作『ロック・アップ』と並ぶ80年代犯罪スリラーの埋もれた逸品と言えるだろう。色々と設定をこねくり回した割にストーリーが腑に落ちない点が幾つかあって着地点がサッパリ分からな…
>>続きを読む小説にしよう。
警察と作家の2つの顔を持つ男が殺し屋から俺を小説にして書くように促される。
ジェームズ・ウッズがあまりにもイケイケ過ぎた。派手なアクションはないがサスペンスとして楽しめるしテンポ…
フォロワーさんのToineの感想文さんのレビューを拝読し、とても観たくなったので鑑賞しました!
とても良かったです!
今作は、1972年にロサンゼルス警察の証拠物件保管所が覆面の何者かによって…