ラリー・コーエンとジェームズ・ウッズ、そんでジョン・フリンというおれの好きな人たちの映画ってことで期待して見るも、雑な設定でどこかフワフワしたまま進んでいき、面白くない。これはガッカリ作品だ。
ジ…
ジェームズ・ウッズ熱が高まり、また見てしまった。ラリー・コーエンのヒッチかぶれのB級サスペンスが、ジョン・フリンのBL匂わせ「男と男」の人間ドラマに捻じ曲げられているのが最高。二人とも大好きな作家。…
>>続きを読むぎょへー。いい加減に見たらなにがなにやらわからんうちに終わってしまった。
いや入りや動機はわかった。本書いてほしかったのね。
で、俺ならリアリティあふれる、というか現実の殺しの現場を提供できるぜ!…
ジェームズ・ウッズ演じる悪党兼主人公のバディ役がミステリアスでカッコいいんだけど、結局最後は何がしたかったのか腑に落ちない点は玉に瑕
本は偉大だってことは伝わったしその通りだと思う
主人公の娘さん…
最高のハードボイルドにしてめちゃくちゃ歪んだブロマンス映画。殺し屋ジェームズ・ウッズの一切躊躇いなく人を撃ち殺していくプロフェッショナルぶりとジョン・フリンの乾いた演出が見事に合致している。ラストの…
>>続きを読む警官でありながらベストセラー作家という異色の主人公の前に数年前の事件の殺し屋が現れ、情報と引き換えに本の執筆を取り引きしようとする善と悪のトリッキーなバディムービー。そもそも発想がぶっ飛んでいて長年…
>>続きを読むスランプ中のベストセラー作家の警官である主人公と自分を主役に本を書いて欲しいかつて主人公に深傷を負わせた事件の犯人の殺し屋という異色のバディの設定とハードボイルドの組み合わせとストーリーがイマイチす…
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