どついたるねんの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『どついたるねん』に投稿された感想・評価

1989にみた記憶がある。赤井英和のことはウェルター世界戦でブルース・カリーに負け、大和田戦で怪我をした所まではおっていたが、引退したことは知らずに、チラシでたまたま赤井・大和田の出演を知り、観るこ…

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この時代の西成をダイレクトに感じながら、赤井英和のボクサー人生を追体験できる。
全裸シャドーや、挑発のために食べたチキンを吐き戻すシーンなど見どころは多いがやはり特筆すべきは大和田正春と再会するシー…

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3.5

【結論】
良かったところが2つ

①監督と個性的な役者たち

安達英志(赤井英和)
鴨井貴子(相楽晴子)
鴨井大介(麿赤児)

この3人が良かった
トレーナーの左島牧雄(原田芳雄)はちょっとやり過ぎ…

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3.7
過去鑑賞
(30年以上前)
赤井英和が演技は上手くはないが、強烈な存在感あった記憶

阪本順治のデビュー作
これがデビューか…すごいな。

笠松さんの撮影もさすが、
夜の線路を歩く引っ張りと去った後の原田芳雄に助けを求めに行った相楽晴子のクレーンアップがすごくよかった

本物のボクサ…

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I
3.5
飛田全力疾走から再起する流れは熱くて良いけど肝心な試合が泥試合やから盛り上がりに欠ける。
つよ
4.5
引退したボクサーがジム経営も厳しく、医者の反対を無視して現役復帰することに。
演技上手くないような台詞喋りも違和感ない。さすが本物でトレーニングやボクシングシーンはかっこいいし、ベタだけど音楽も良い。
sisi
3.9
観てよかった!
最後の追い込み減量からの試合のシーンよかった、リアルだからドキドキした
3.6

試合のダメージで選手生命を絶たれた安達(赤井英和)は、自身のボクシングジムを立ち上げる。しかし、型破りな性格から門下生は次第に減ってしまう。自身を見つめ直した安達は、再びリングへ立つ決意をするのだっ…

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3.5

かつて遥か遠い昔に「ゴールデン洋画劇場」で見た記憶あり。本人で再現するというチャレンジ精神が素晴らしい。大和田正春の登場も良い。


飛田新地、
新世界、
釜ヶ崎、
ジャンジャン横丁、など
ロードワ…

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