気分悪くなる。
結局ホッブス博士は、自分の性欲を正当化するために寄生虫作ろうとした感がある。気持ちが悪い。
大人の男女だったらいいんだけど、途中まだ少女くらいの子二人が階段近くから出てくるシーンは…
2026年 06本目
予備知識無く鑑賞
1975年 D・クローネンバーグ監督作。初見。
大好きな監督作品ですが、ありゃまぁのB級作品で。
予算も制作日数も少ないから仕方の無い事でしょうが…
芋…
寒くなってから家で過ごす日が増えた為、外行って映画館というのが極端に減ってしまった…。
相変わらずフォロワーさん達が凄すぎ
さて、この映画は
クローネンバーグ初期の寄生虫🪱侵略SFだ
「人間の内臓…
リンローリーがエグい美人
最近観た女優の中で一位かもしれない
ボディスナッチャーとゾンビがほどよく合わさって不思議な雰囲気のホラーになってる
いかんせん寄生のルートが不明だし、寄生されてもそのま…
音も脈絡もなく始まってよく分からないまま終わる。昔のホラーあるあるな雰囲気で、クローネンバーグ作品の中でも観る人が限られがちかも、、
でも意味不明さの中にもやりたいことをはっきり示してくれる感じは好…
クローネンバーグ監督初期作ながらボディホラー、生理的嫌悪感を想起させるクリーチャー、抑圧された倒錯のカタストロフィなど後の作品に繋がるモチーフが散見される。
舞台となるマンション以外のロケーションが…