ラース・フォン・トリアー監督のヨーロッパ3部作の2作目です。
1作目の鑑賞からだいぶ間が空いちゃいましたけど…
ひとことで言うと、コレ好きです!!!
ラース・フォン・トリアー監督と、脚本のニルス…
脚本の執筆作業、脚本のストーリー進行、それぞれが交互に映し出されていく
メタ的な作品構造に面白さはあるが、内容が薄いのと、淡々と進んでいくので退屈
感染症の蔓延による恐怖の演出も不足している印象
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あのラース・フォン・トリアーの初期作品。ラース・フォン・トリアーあるあるだが、ラスト10分くらいまで何がおもろいねん、という感じでひたすら陰鬱な映像を垂れ流し、最後に謎の大団円を迎えるというのがある…
>>続きを読む自分の頭が悪いからなのか、触れたことのないジャンルだからなのか定かではないが、あらすじを知らないと意味不明な作品だった。というか退屈だった。とりあえずモノクロで左上にぶれぶれのエピデミックって血文字…
>>続きを読むトリアー作品。
うーん?合わなかった!笑
冒頭のタイプライターの文字→画面左上の赤字のタイトル、という導入は非常にオシャレだったし、現実と虚構(映画脚本)がリンクするという設定も面白かったです。
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フォントリアー作品で、観ていない作品が動画配信サービスに続々と解放されていたので鑑賞。高いメディアを買わずに済んで嬉しい。
まず、後々の鬱作品であるダンサーインザ..やドッグヴィル のような、観客…