闇金ドッグス3の作品情報・感想・評価・動画配信

闇金ドッグス32016年製作の映画)

上映日:2016年05月21日

製作国:

上映時間:77分

3.4

あらすじ

「闇金ドッグス3」に投稿された感想・評価

この話が1番すき!
スカッとジャパン感あるw
3が軽くて見やすいかな〜
忠臣の安心感!
六

六の感想・評価

3.0
痛い目みてもアイドル諦めないのアホだあ〜〜って思ってた、最後はあの事務所の裏あばけてスカッとしたけど!
naepyon

naepyonの感想・評価

3.5
長編スカッとジャパンみたいでおっけぐ、オッケグーでした(^○^)
s

sの感想・評価

3.5
動画
・オッケーグーです再びw
・ツバキちゃんのお母さん役まさかのMEGUMI!誰か分からんかった
・山田裕貴の出番少なかったけど後味悪くない終わり方で良かった!
ayuko

ayukoの感想・評価

3.6
ヤクザの組長が闇金に転身する物語のシリーズ3作目。今回は「女性の味方」を売りにする元ホストの相棒が主人公。債務者は芸能事務所に搾取される女性たち。
1の登場人物が再び登場するのでやはり順番に観ていた方がわかりやすい。前2作のもやもやが残る終わり方と違って今回は本当にスッキリした。今までになくいい話だった。
ある

あるの感想・評価

2.5
1.2と見たから負けずと3を
シリーズ物な良さを最大限に活かし
1と繋がってて見ててスッキリする映画
ホストくんがメインとあって
山田裕貴が恋しくなるけど、
やっぱりバックに居ると安心する人だった
前話もそうだが、時間を感じないくらい
一瞬で見終わる見てて楽な気がする
オススメされて良かったと感じた
青木玄徳が主役のスピンオフかと思いきや、4~9は交互に主役が変わるらしい

俺は山田裕貴の方がダークな雰囲気が強くて好きだが、青木玄徳の方もガラッとテイストが変わっていて充分面白かった

また、1・2の要素がふんだんに盛り込まれており、シリーズ物の良さが詰まっている

1のラストのモヤモヤも今作でスッキリ解決してくれて、3作の中で最も爽快感抜群の作品!!!

津田寛治がボコボコにされるのは、テレビの『スカッとジャパン』の印象が強過ぎて、途中からそれに見えてきた笑


【解説】
闇金業界を舞台に人間の欲望をあぶり出す『闇金ドッグス』シリーズ第3弾!
元ヤクザの闇金業者・安藤忠臣のもとで働く元ホスト須藤司を主人公に、彼が運営する女性専用金融システムの債務者たちをめぐる人間模様を描く!
主演は、『仮面ライダー鎧武/ガイム』シリーズなどの青木玄徳。共演には前2作で主演を務めた山田裕貴、第1作に登場した冨手麻妙と津田寛治、さまざまな作品で存在感を見せるMEGUMIら多彩な顔ぶれが集まった。

【内容】
安藤忠臣(山田裕貴)のもとで働く元ホストの須藤司(青木玄徳)は、女性専用の金融システムを作り順調に女性債務者を増やしていた。彼の顧客には、夢を諦め切れない元アイドルのえりな(冨手麻妙)、借金をしてまでわが子を芸能界デビューさせたいステージママの聖子(MEGUMI)がいる。やがて、聖子の子供が所属するプロダクションの社長(津田寛治)が、かつてえりなをないがしろにした人物だということがわかり……。

【批評】
安藤から、悪になりきれない須藤に主役が変わった事で、暗い雰囲気から一転、ライトめに仕上がっていてとても観やすくなっている。さらに、1・2に比べてラストもドロっとしたシーンが少なく、スカッとした爽快感が際立ち、後味のめちゃくちゃ良いダークヒーロー的映画に仕上がっている。
また、シリーズ物の強みである、過去作との繋がりをふんだんに盛り込み、過去作を観ているとより楽しめる作品に仕上がっている。特に、1のモヤモヤするラストを、今作でスッキリ解決してくれたのは、伏線が張られていたのが感じられ、とても評価出来る。
いつも、なんだかんだ青木の事を助けてくれる安藤が良き。
マサ

マサの感想・評価

3.1
今回の回収は面白い
初回から見ている人はスッキリしたんちゃうかなぁ!
1で出てきたのがまた出てくるのはシリーズものの醍醐味という感じ。
しぶう

しぶうの感想・評価

3.0
1ででてきたアイドルと事務所がでてきて楽しかった。社長が痛い目みてスッキリした。
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