ゴーン・ベイビー・ゴーンのネタバレレビュー・内容・結末

『ゴーン・ベイビー・ゴーン』に投稿されたネタバレ・内容・結末

超好きだけど嫌い
後味が悪いという表現もあってるのかなぁとなる、本当に何とも言えない気持ちになる
でも好きです。いや、でも嫌いを往復する(笑

誘拐の真相
それは救いではあるが、法的にはただの誘拐

>>続きを読む

主人公パトリックが最後に下した決断は、確かに法的には「正義」だ。だが、私はアンジーの意見に賛成する。少女アマンダを、実母ヘリーンの元に帰すべきではなかった。
へリーンは、コカイン中毒かつネグレクトの…

>>続きを読む

こんなよく分からん事件に巻き込まれた探偵はたまったもんじゃじゃないよな。

ひとりの子を救うのに色々とありすぎやろ

後半はドキドキ感が一気にました。
残り10分でとんでもない展開やなー
何回物語が…

>>続きを読む

今年173作品目

これは面白いー!!

怪しいと思った人がどんどん始末されていって違和感だけが残る展開。
登場人物が多くて混乱するけど。

刑事が犯人で終わるかと思ったたら警部もグルだったのかよ!…

>>続きを読む

午後のロードショー的映画。正義と正義の話。

最終的に二転三転していくところは良かった。

最後の主人公の選択肢が良いものかどうかは今後次第ではある。

もちろん自分であれば黙ってドイルに子供を預け…

>>続きを読む

【ボストンで起きた4歳の少女誘拐事件を巡り、私立探偵の主人公が「本当の正義とは何か」という究極の道徳的ジレンマに直面するサスペンス映画】

観終わったあとモヤモヤが残る💭
最後の主人公の決断でう〜ん…

>>続きを読む

正義の反対は別の正義ですね。
個人的には通報の必要はなかったと思うな。
母親も更生するかわからない状況だし。
実際多少は更生したみたいだけど、警部夫妻とは愛情の量もベクトルも違うだろうし。

ミステ…

>>続きを読む

自分だったらどの選択をするのかを考えさせられました。

感情論かもしれませんが、主人公がした選択は本当に正しかったのかと疑問は残ります。
母親はドラッグは辞めた雰囲気だったけど、相変わらず自分が中心…

>>続きを読む

ボストンの労働者階級の街ドーチェスターで、4歳の少女アマンダが行方不明になる。

地元育ちの私立探偵パトリックが捜査を頼まれるが母親のヘレンは薬物中毒で育児を完全に放棄していて、娘が消えた夜も友人と…

>>続きを読む

正義ってなんだっけ?と頭を抱えたくなる至高の倫理観バグらせ映画。観終わった後、圧倒的な胸糞悪さと「自分ならどうしたか」という無限思考ループに叩き落とされる。
ベン・アフレックの初監督作にしてこの重厚…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事