政治を毒舌で斬るトーク番組司会者のトムが大統領選挙に出馬したら当選しちゃったコメディ映画。
ロビン・ウィリアムズ×コメディってことで期待して観たけど、笑いどころはそんなになくて残念。
コメディという…
DVD📀所有、再鑑賞。バリー・レヴィンソン2006年監督作品。ロビン・ウィリアムズ、ローラ・リニー、クリストファー・ウォーケン主演映画。
トム・ドブズは風刺ニュース番組の司会者で、分断を招く利益誘…
ウォーケンさんはトム(R・ウィリアムズ)の
マネージャー、ジャック。
彼のナレーションから始まる〜✧ ジャックのセリフで
「子供の時サーカスにいた🎪」っていうのがあって、
実際にウォーケンさんは10…
「ロビンに再会」
ロビン・ウィリアムズのコメディアンとしてのネタは正直あまり得意ではありません
他者をネタにして笑いをとっているのでそこが苦手です
映画の中のロビンは愛に溢れており心から尊敬し応援…
ローラ・リニーが主演のTVドラマ「キャシーのbig C いま私にできること」が面白かったので、彼女の出演作を見てみた。2006年後悔。ロビン・ウィリアムズが、政党に属さない大統領候補を演じる。ローラ…
>>続きを読むいやいや、これは案外面白かった。
ロビン・ウィリアムズの明るく真面目そうなキャラがマッチしてるし、ジェフ・ゴールドブラムは悪人顔だし、よく出来た映画だわ。
エレノアのCP以外のポンコツぶりにちょっと…
日本に足りないブラックユーモア
痛快でキレのある毒舌コメディアンが政治風刺でモノ申してたら世間の波に揉まれあれよあれよと立候補する流れになって大統領になっちゃった話
トーク力、イメージ、どれを取…