物語の始まりにはすでに女の精神は壊れていたのかも知れない。
早々に妄想の人物が出てくる。
それは過去に愛した人や一時愛した人。
妄想と対峙していく中で、妄想の人物を殺せば良いことを知る。
妄想の人…
なんだこれは?主人公のキャサリンが、1本の電話から狂っていく。「あなたの夫は浮気している」精神が崩壊していくキャサリンを描いた映画。。だね。なんだこれは?私まで狂ってしまったみたい。何が起きているの…
>>続きを読む解説を元に。スザンナとキャスリンが行っている小説とパズルの書く、組み立てるという行為の同一性が、二人の人格に於いての同一性と同義なんだと思ったけれど、解説書によるともっと深い、スザンナの子供時代を演…
>>続きを読む乖離の症状がある人からしたら、これをエンタメとして扱われるのは複雑。
2023年に映画館で上映されている時、映画館で映画をほぼ毎日観てるフォロワーさんが珍しく絶賛していたので見に行った。
古めか…
現実か幻覚かわからなくなっていって人を殺しそうだと思ったらやっぱり起きた。
すごーく好きだった。
家がすごい。
官能的な雰囲気が最初から最後までずっと漂い途切れなくてすごくドキドキした。
映画観てる…
眠っちゃいけない、起きていなくちゃ。
と思っているのに寝てしまった時に見た悪夢のよう。
妄想と現実が交錯し過ぎてカオス。
特に、寝ている相手がどんどん変わっていくシーンは観ていて気持ち悪くなって…