
すでに過去となってしまった西暦2024年、第四時世界大戦による核戦争で文明が荒廃した世界を描くディストピア
テレパシー機能で犬と会話をできる設定はピクサーのUP(カール爺さんと空飛ぶ家)でも流入され…
核戦争で何十年も荒廃したディストピアな世界で、食欲と性欲だけを頼りに生きる人間たち。そんな世界を生きのびようとする主演のドン・ジョンソンとテレパシーで会話ができる犬の物語。設定は2024年の未来(作…
>>続きを読む完全に世界観が『マッドマックス』や『フォールアウト』の土台となっている。素晴らしい質感。冒頭のセリフ「3回は使えたのに」の衝撃に代表されるように、全く共感できないタイプのアンチヒーロー映画。相棒の犬…
>>続きを読む核戦争で荒廃した世界を舞台にしたディストピアもので一番よく知られてるのは北斗の拳で、それはもともとマッドマックスからの影響というのは有名だけど、その更に前にこんな作品があった。そうなるとこれが元祖と…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
最高の教師は毛皮と4本の脚を持っているっていう話。
犬がちゃんと演技しているように見える。
最後もそうだけど、犬のおかげでポップな雰囲気がでているとはいえ、起こっている事象は結構エグい。
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映画始まってすぐ極彩色の爆発の連続で圧倒されスタート
テレパスで喋る犬と若気が爆発してる少年が核戦争後の荒廃した地で生きる話
マッドマックスっぽさもある
寺山修司地下帝国の全体主義っぽさも嫌だな…
前見たときは変な映画だなあと思ったが、今回もやっぱり変な映画だなあと思った。正直そこまで面白くはないけどこの下品なオフビート感は唯一無二で貴重ではある。女とヤリまくれると喜んだ次の場面で搾精マシーン…
>>続きを読む核爆発,西暦2024年,ヴィック,犬.ブラッド,地下掘り,アルバート呼び怒り,フェニックス生まれ,荒廃キャンプ,口論,リロイ,奴隷縄引かせ,集団穴掘り,銃撃,ヴィック袋盗み,ライフル預け,入場料.物…
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