このレビューはネタバレを含みます
心がSOMEWHEREな
スーパー俳優の悲哀物語
なんか有名だよね
と思いまして拝見
ただ、本当に、とても、
エル・ファニングの
推し動画として至高
(ネタバレ)
やっ…
おしゃれ眠い映画。エル・ファニングの存在がおしゃれ。ワンシーンワンシーンが長くてどういう意図なのか測りかねる。親に問題あり子どもにしわ寄せみたいなプロットの作品。おもしろいかと言われると「?」だけど…
>>続きを読む映画スターは、娘のサイン入りギプスを装着しながらも遊び呆ける。自堕落な父と健気な娘のひと夏のきらめき。知らないうちに、彼女は少女から女性へと成長していた。きっと父親が「オス」だということも勘づいてい…
>>続きを読むたぶん、この人自我があんまりなくてふわふわしている。求められたら受け入れてしまって、結局何をしているのか分かってない。電話のシーンで初めてこの人の本心が出てて良かった。
だんだん子どものために自分で…
制作年は本作のほうが先だが、『aftersun/アフターサン』の父親視点という感じ。
ストーリーに起伏がなく、主人公の人間的魅力は皆無。しかし、退屈ながらも飽きずに見れる。
Foo Fighte…