ダイアンクルーガーみたいなクールビューティータイプがマリーアントワネットの私のイメージとかけ離れて馴染めなかった。
豪華絢爛なシーンはそんなになかったように思う。
ベルサイユ宮殿の庭は💩だらけ、み…
めっっっちゃいいや〜〜〜ん
filmarks評価ひくくてかなち
皆んなこの映画に何を求めて観てるんだ
・時代が時代だからか劇中で使われているフランス語がいつも観るフランス映画よりもゆっくり綺麗に聞…
シャンタル・トマ「王妃に別れをつげて」を、ジル・トーランとブノワ・ジャコが脚色、ブノワ・ジャコが監督した。朗読係にレア・セドゥ、王妃にダイアン・クルーガー、同性の愛人にヴィルジニー・ルドワイヤンと華…
>>続きを読む予想ではマリー・アントワネットが亡くなる所までいるのかと思っていたのですが、まさかの途中退出という微妙な終わり方に不完全燃焼って感じでした。
朗読役のシドニーが敬愛するマリー・アントワネットの為に親…
ポリニャック公爵夫人とマリーアントワネットの情事は当時の大きな噂だったらしい、根拠はないらしいけど。
美しくて自由なイメージのあるマリーアントワネットに対してこんな好意を抱く少女は実際にいたのかもし…