1789年7月14日から17日、バスチーユ襲撃直後のヴェルサイユを、王妃付き朗読係シドニー・ラボルド(レア・セドゥ)の視点から描くメンヘラロマンスミステリー。
革命の渦中ではなく、
「なにが起きたの…
マリーアントワネットの朗読係の女の話。
朗読係は見た!って感じでかなり限られた目線から語られる物語。
嫌われ者のイメージがあるからここまで愛されてるアントワネットも新鮮だな。
朗読係とアントワネット…
レア・セドゥ目当て
身代わりなるため服脱がされてるところに夫人?来たとき尊厳を守るかのように、きっ、と牽制した感じ、察して戸惑いながら視線を落とす感じ、んーつらい
報われなくて哀しい
とにかく美…
フランス王政最後の日々を、
王でもアントワネットでもなく、
一人の使用人の目から描いた独特なやつ。
バスティーユ牢獄襲撃から数日間の
ベルサイユ宮殿。
主人公はアントワネットを心から崇拝している
…
華やかなヴェルサイユ時代。
若き朗読係シドニーは、優しくて美しい王妃が大好き、尊敬、なんでもしてさしあげたい。私を見てほしい、構ってほしい。少しでも叱られると悲しくて泣いてしまう。
あるときバステ…
GAGAのYouTube期間限定配信にて観る
名前を見ると宮殿の豪華絢爛な感じをイメージしたが
不衛生さが目立っていた街並みとフランス王朝の末期が舞台の作品は初めて
朗読係りであるラボルトが王妃…
アデルブルーの俳優のレアセドゥ演じるヴェルサイユで働くお手伝いシドニー。
彼女は主人であるマリーアントワネットに忠誠心以上の想いを抱いているが、彼女もまたポリニャック夫人に恋焦がれる。
ポリニャ…
・レア・セドゥがひたすらに綺麗
・アントワネットの百合疑惑を侍女視点で映画化した感じ
孤児とのことだが、この先どうするんやろ…
とエンディングは若干消化不良
ポリニャックが助けに行くところも観たか…
『マリー・アントワネット』の、朗読係の、『シドニー』の物語。内容的には、『シドニー』は、『マリー・アントワネット』に、恋をしているが、『マリー・アントワネット』は、『ガブリエル』に夢中。『マリー・ア…
>>続きを読む豪華絢爛な時代の映画が観たくて、それだけの感覚で見始めた
胸糞展開とも言える終わり方だったけども、シドニーが読み聞かせ役でもなくなり、王女の寵愛を受けとることもなく、ただのなんでもない人になってし…