月曜日の夜9時、妹と学校の怪談みて寝室にて鑑賞
ヴェルサイユ最後の日々。マリー・アントワネットの朗読係を務めた少女の物語
1789年7月14日。バスティーユが陥落し、王妃マリー・アントワネットとそ…
世界史をちゃんと覚えてなかったから、少し難しかった。ただ、ビジュアル的に全てが美しかった。衣装やセット、俳優たち、フランス語が綺麗だった。どこまで実話なのかは分からないが、かなり胸糞悪い内容。王妃に…
>>続きを読むうーん、レアセドゥが可愛いだけやね。
マリーアントワネットの魅力がなくて、この主人公はどこにそんな彼女に惹かれたんだろうと思うぐらい。
マリーアントワネットよりも、主人公のレアセドゥを魅力的に撮り…
豪華絢爛な時代の映画が観たくて、それだけの感覚で見始めた
胸糞展開とも言える終わり方だったけども、シドニーが読み聞かせ役でもなくなり、王女の寵愛を受けとることもなく、ただのなんでもない人になってし…