舟を編むのネタバレレビュー・内容・結末

『舟を編む』に投稿されたネタバレ・内容・結末

久々に視聴。

やっぱり好きだなこの話。
仕方ないけど原作から端折ってるところもあり…

でも主人公のイメージ松田龍平ぴったりでびっくりする。

地味な仕事にみえる。けど、アツい。
かっこいいな〜
最初重要だと思った人がぜんぜん重要じゃなかったり、えこのひと重要なの?ってひとが重要だったりした
オダギリジョーが良い

2026年 33本目
原作小説が好きなので鑑賞。
言葉の海を渡るために舟を編む。
その舟が「大渡海」という名前であることが、本当に好き。
展開はわかっているのに、あのシーンではやっぱり涙......…

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🌙2026.07.10_106

原作小説を最近読んで面白かったので。
辞書作りの難しさや日本語の面白さや美しさを知ることができる。この時代にまたわざわざ分厚い辞書を引きたくなる物語。
個人的には原…

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用例採集知れた。
宮崎あおいが妻にいて、あんなにも冷徹でいられる理由がわからない。

2回目かな?
原作本が好きで、映画も昔見て好きだったって感じ。

はっきり言って、辞書をひく機会ってほんとにここ何年もないけど、探してた言葉が見つかる時に嬉しくなるのは覚えてる。
こんなに時間がかか…

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大きな展開はなく、静かに辞書編纂が進んでいくだけなのだが何故かあっという間に130分が過ぎる…
マジメの恋や西岡の体験そのものが語釈にまとめられているところに、言葉とは人生であり文化である、というメ…

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君は右という言葉を説明できるかというセリフが印象的すぎた。ばじめちゃん辞書完成してよかったねって感じ
辞書編纂の話って難しそう〜って思っていたけれど、スラスラと見れられた!
言葉の海を揺蕩うとても素晴らしい映画。
久しぶりに辞書を引きたくなった。

ゆったりとした時間が流れるいい映画だったな
13年前の映画。当時チケットは買ったけど観に行けなかったけど、いま観れて良かった。

宮崎あおいの当時の奥ゆかしいお芝居も松田龍平のオタク感も背を曲げて目…

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