辞書をつくること
今を生きること
淡々と進むけど、汗や涙や熱気が描かれていて、心情が伝わってきてもてもいい映画だった
オダギリジョー、いいなぁ
真面目で面白味がないと思われる馬締さんをかぐやさん…
辞書を作るってこんなに大変なで時間がかかるんだ。。辞書は言葉の海を渡るための舟、その舟を編む編集者。確かに私たちは知らない言葉が出てくると調べて、理解し、本を読み進めたり、会話を成立させる。すでに電…
>>続きを読むいつからかわからないが、観たいリストに入っていたので鑑賞。原作はわからないが、主人公の雰囲気はまさに松田龍平といった感じだった。
紙の辞書を1から作るという途轍もない作業の膨大さを感じながら、作中で…
ずっと観たかったけど観る機会がなかった。配偶者の実家で義母が流してくれて鑑賞。松本先生が亡くなったことを病室のシーンの後、告別式の帰りの俯瞰のシーンに切り替わることで伝える演出が特によかった。こんな…
>>続きを読むずっと動画配信サービスになかったと思う。今年ドラマ化されたから、映画も配信されるようになったのかな。
ドラマと映画は最後が違うんですね。ドラマでは松本先生は『大渡海』が出版されるとき、生きていたけ…
2025/41
中学生の時原作読んでたもので原作好きで好きな俳優が好きな役してたから視聴 - ̫ -
今年でた映画じゃないけど今年見た中で1番好き
違う生き方があるならこの世界で生きてみたい…
【時代よりもあなたの意思を言葉に宿して】
言葉は海
計り知れない数の言葉
海のように底が見えず、その深さはこれもまた計り知れない
そんな言葉であり、海を日頃から使う
だからこそ舟が
辞書とはその舟…
個人的にかなり好きな作品!AIに対してちょっと疲れ気味な私にとっては観てよかったと思えた作品。久々に人に勧めたいと思えた映画と出会えた気がした。
「辞書なんてもう必要なくない?」という風潮の中で、…
(C) 2013「舟を編む」製作委員会