辞書を作る物語。
広辞苑は出来上がるまで27年かかった。
二階堂ふみ
恋…成就すれば天に昇る気持ちになるもの。
えwwwwwwwいきなり12年後wwwwwww
右を説明してください。→北を向いた…
やっぱり日本語ってとても難しいけれど、とても美しいから、美しいまま使える人でありたい
人と人とのコミュニケーションは大事
和食が美味しく作れる人って魅力的、煮物が上手になりたい
馬締さんと西岡の…
静かに情熱を燃やし、辞書制作に向き合う。
没頭できる人が新しいものを生み出すのか。
作中で出てきた「右を説明してください」
右の語釈はうーん、うまく思いつかないなあ。
言葉に向き合ういいきっかけ…
すごいきれいな映画
辞書を作る15年の間に人の入れ替わりがあったり、恋の出会いもあったり、そして別れもある。でもみんな辞書が好きで、それが美しい。
辞書のことを「言葉の海を渡るための舟」と例えるの…
辞書編纂にあたって正しい語釈と誤用を一緒に書くのは新たな混乱を生む気がするけど実際のところどうなんだろう。日本には標準語が無いしら抜き言葉とかさ入れ言葉とかの誤用の認定からしなきゃいけないのは大変だ…
>>続きを読む言葉
心が暖かくなる映画
誰からも認められていなかった主人公が辞書作りの仕事と出会い、同じ部署の仲間と徐々に関係を深めていくのが素敵
ヒロインの「面白い人」というセリフ
ラストシーンではどういう語釈…
むかーし見たけど忘れちゃったからアマプラで。辞書ってこんな途方もない作業で出来てるんだってびっくりする 今でもそうなのかな 馬締くんの辞書への熱意に打たれて動いてくれた西岡さんかっこよかった〜〜酔…
>>続きを読むいい作品を観た〜!という気持ち
ずっと気になっていたけどポスターが男女のアップメインだったので、しっとり恋愛ものかと思って忌避していた 勿体無い…
恋愛が邪魔しない程度で観やすかった
ねこちゃんがず…
2回目
ただ辞書を作る話なのに、すごく人生の話。
馬締くんの後ろ姿からもわかる成長。
全員が同じ方向向いて、どんどん同じ熱量になっていくのがうらやましくもあった。し、
誰かが夢中に真面目になってる…
(C) 2013「舟を編む」製作委員会