舟を編むのネタバレレビュー・内容・結末

『舟を編む』に投稿されたネタバレ・内容・結末

90年代〜2000年代初めが作中の時代。今の辞書作りはどうなっているんだろうと興味がわいた。
映画の中では、ほとんど手作業で、1つづつ辞書づくりが進んでいく。本当に気が遠くなるような道のり。でもその…

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凄く好きな映画なのでまた視聴

時代の流れを感じられて&ぽれには持ち合わせていない文学的な考え方が伝わってきて好き

チョベリグからBLという言葉まで笑
若者の言葉をファストフード店で勉強してたらジ…

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大号泣しながら観ました。
久々の私的ヒット作。

最初の方はワクワクと観ていて、
中盤からザワザワと落ち着かない気持ち、
最後の30分くらいはなんとも言えない気持ちで号泣…。

自分は細かい性格じゃ…

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映画『舟を編む』を観て何より素晴らしいと感じたのは、一瞬の爆発力ではなく、途方もなく長い時間をかけて大きなことを成し遂げる姿を描いている点だと思う。

新しい辞書『大渡海』を編纂するまでに費やされた…

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途中飽きてスマホをいじってしまいましたが(はい)、松田龍平凄かった

本当に変わった人の姿勢動き目線をしててすごい。メロい。チャーミング。しかも12年後は変わった人であるのはそのままで、少し普通の雰…

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西岡を宅飲みに誘って感謝の言葉を伝えて泣かせ、酔った勢いでプロポーズするシーンがいいシーンの渋滞すぎて良かった。
達筆すぎる恋文をかぐやに送り玄関で軽く説教されたあと思いを伝えるシーンも馬締のまっす…

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とても良かった。
役と人柄がとてもあっていて、話が入ってきやすかった。
泣ける。
久々に視聴。

やっぱり好きだなこの話。
仕方ないけど原作から端折ってるところもあり…

でも主人公のイメージ松田龍平ぴったりでびっくりする。

地味な仕事にみえる。けど、アツい。
かっこいいな〜
最初重要だと思った人がぜんぜん重要じゃなかったり、えこのひと重要なの?ってひとが重要だったりした
オダギリジョーが良い

2026年 33本目
原作小説が好きなので鑑賞。
言葉の海を渡るために舟を編む。
その舟が「大渡海」という名前であることが、本当に好き。
展開はわかっているのに、あのシーンではやっぱり涙......…

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