舟を編むのネタバレレビュー・内容・結末

『舟を編む』に投稿されたネタバレ・内容・結末

小説読了後に視聴

キャスティングがとてもよかった!思い描いてた人物像とほぼ一致。読んでてモヤがかっていたところが映像となって再現されていて、もう一度本を読み直したくなった。

大渡海を作り上げる条…

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👧🏻◯
穏やかな映画だった。辞書が高い理由に納得した🤓静かで何も興味ない風でめちゃくちゃアツい人だった。素敵

右とは
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「正面を向いて右手側」
※右手とは…「正面を向いて右側の手」
▼映画内の発想や辞書ごとの説明
・西を向いた時に、北にあたる方角
・この辞書を開いて偶数ページの方
・数字の10の…

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辞書は学生の頃にお世話になりましたが、確かに言葉を紡ぐのに辞書の存在って大きい。毎日新しい言葉が作られると言っても過言ではない世界でこのように一つ一つの言葉を言語化出来るのもすごい素敵ですね。登場人…

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しっとりゆっくり流れる、邦画らしい邦画。

公開当時の2013年はITがかなりの浸透圧で自分たちの生活に入り込んでいた頃だろうなと思うけれど、
2026年、AIがかなり具体的な形を持って私たちの生活…

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映画って生きてたら知り得ない世界を教えてくれるから良い
右とは何かを説明すること、そこから言葉のロマンを感じる
小説読んでめっちゃ好きー!となったので観た。やっぱり映画はだいぶ省略されてるから原作の方がいい!ってなってしまうことの方が多い。でもいい話。ドラマもみたい。
まじめくん、かぐやさん。オダギリジョー。荒木先生。八千草薫さん。感謝という言葉以上の言葉がないかあの世があったら用例採集をします。間に合わなかった。血潮がのっていない。ひげぼーぼーでやったー!
2014年鑑賞。松田龍平主演、宮崎あおい、オダギリジョー共演。辞書を作る物語。15年越しに辞書を作る。すんごい大変なんやね。宮崎あおいはやはり名女優。少しほろりとできる映画。

とにかくあったかい!!

新解さんの謎って本読んでから、辞書ってめちゃくちゃおもしろいんだな~と思ってたけど、こんな風に作られてるの結構衝撃。

よくよく考えればそんなわけないんだけど、なんとなくど…

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