舟を編むのネタバレレビュー・内容・結末

『舟を編む』に投稿されたネタバレ・内容・結末

映画『舟を編む』を観て何より素晴らしいと感じたのは、一瞬の爆発力ではなく、途方もなく長い時間をかけて大きなことを成し遂げる姿を描いている点だと思う。

新しい辞書『大渡海』を編纂するまでに費やされた…

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途中飽きてスマホをいじってしまいましたが(はい)、松田龍平凄かった

本当に変わった人の姿勢動き目線をしててすごい。メロい。チャーミング。しかも12年後は変わった人であるのはそのままで、少し普通の雰…

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西岡を宅飲みに誘って感謝の言葉を伝えて泣かせ、酔った勢いでプロポーズするシーンがいいシーンの渋滞すぎて良かった。
達筆すぎる恋文をかぐやに送り玄関で軽く説教されたあと思いを伝えるシーンも馬締のまっす…

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とても良かった。
役と人柄がとてもあっていて、話が入ってきやすかった。
泣ける。
久々に視聴。

やっぱり好きだなこの話。
仕方ないけど原作から端折ってるところもあり…

でも主人公のイメージ松田龍平ぴったりでびっくりする。

地味な仕事にみえる。けど、アツい。
かっこいいな〜
最初重要だと思った人がぜんぜん重要じゃなかったり、えこのひと重要なの?ってひとが重要だったりした
オダギリジョーが良い

2026年 33本目
原作小説が好きなので鑑賞。
言葉の海を渡るために舟を編む。
その舟が「大渡海」という名前であることが、本当に好き。
展開はわかっているのに、あのシーンではやっぱり涙......…

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🌙2026.07.10_106

原作小説を最近読んで面白かったので。
辞書作りの難しさや日本語の面白さや美しさを知ることができる。この時代にまたわざわざ分厚い辞書を引きたくなる物語。
個人的には原…

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用例採集知れた。
宮崎あおいが妻にいて、あんなにも冷徹でいられる理由がわからない。

2回目かな?
原作本が好きで、映画も昔見て好きだったって感じ。

はっきり言って、辞書をひく機会ってほんとにここ何年もないけど、探してた言葉が見つかる時に嬉しくなるのは覚えてる。
こんなに時間がかか…

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