正直勉学に対して、とても真剣というわけではないので、あまり辞書というものを引いたことがありません。今の時代、スマホもありますからね。けどこの映画は、どうやって辞書というものが作られてきたかを表す映画…
>>続きを読む気にはなっていたのでCATVにて鑑賞
派手とか迫力な映像とは無縁
ただ静かにゆっくりと進む物語
ともすれば地味な映画として片付けられてしまう。
しかし左にあらず
龍平さんの静かな青い情熱は元よ…
「邦画を観た!」って感じる映画だった。決して悪い意味ではなく。間の取り方なのか、BGMの使い方なのか、登場人物の喋り方なのか、なんだろう。変わらない居酒屋の同じ席で、皆が少しずつ変わっていくのとかい…
>>続きを読む松田龍平!!良い!!
事前に原作は読んでいた。映画になるとやっぱり解釈が違っている部分があった。しかし、映画の俳優さんの演技があるからこそ、登場人物の感情を感じた。
登場人物の人間らしい部分が見える…
大号泣しながら観ました。
久々の私的ヒット作。
最初の方はワクワクと観ていて、
中盤からザワザワと落ち着かない気持ち、
最後の30分くらいはなんとも言えない気持ちで号泣…。
自分は細かい性格じゃ…
忘れかけていた辞書の紙の手触り
一冊の辞書ができるまでに
どれだけの時間と誰かの人生が詰まっているんだろう
「大渡海」という名前のとおり
大きな海へ出ていくような
途方もない仕事
言葉をひとつひとつ…
🍿Netflixにて鑑賞
素敵な映画🎵相手を知るために言葉を知るのはおれっちも大切にしているので、なんだか響くものがありました🌟なんでもみんなの頑張りでできてるんだね𛰙᭜𖫴𖫰𖫱𖫳𖫲𖫲𖫳𖫴𖫰𖫱꛰ …
2026 88本目
松田龍平演じるコミュ症ながらも言語能力が高い馬締が辞書「大航海」を作るため辞書編集部へスカウトされ、部署の仲間たちと打ち解けていきながら、15年という歳月をかけて一冊の辞書を作…
(C) 2013「舟を編む」製作委員会