遺体 明日への十日間に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『遺体 明日への十日間』に投稿された感想・評価

これは...

西田敏行でないとダメな役だ


ハンカチがびしょ濡れですよ

これは、原作本読んだことあります

映画になってたのは知っていたけど、
見たことなかったから見てみました

東日本大地震の、釜石 遺体安置所の。

この手の場面は…初めて見た
運ぶ人も…これきつい

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4.0

以前にマークしていた今作を今回観ようとしたのは偶然で、話の内容は全く知りませんでしたが東日本大震災のお話ということで驚きました。
15年前の今日…😔😔😔

地震自体の様子はほとんど描かれておらず、震…

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西田さん的な人が現地にいてくれていなかったら皆ボロボロだっただろうなぁ、心が

東日本から遠いところにいる私にとって映画はすごくリアルだった
日本の津波の映像には流される人や遺体は見たことがない
大変なことはわかっていても
体験したことがないので
想像ができないが
映画では色々…

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MAO
4.0

『遺体は話しかけられると人としての尊厳を取り戻す』
『やるべし』

ジャーナリスト石井光太が、2011年3月11日に発生した東日本大震災から十日間、岩手県釜石市の遺体安置所で、石井本人が見てきた報道…

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4.0

本で読んだことがあったが、今回、映画も見てみた。西田敏行さん演じる元葬儀社員のご遺体やご遺族への接し方によって、遺体安置所での市役所の方や警察などのご遺体に対する考え方やご遺族への配慮の仕方が変化し…

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あのとき、あの場にいた人たちが何に直面していたか
刻一刻と変わる状況にどのように向き合ったのか
十日間に焦点を当てた、実録のような作品。

先がみえない過酷な状況で、「やるべし」と働いていた人に敬意…

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石井光太『遺体 震災、津波の果てに』を、君塚良一が脚色・監督した。東日本大震災から十日間、岩手県釜石市の遺体安置所で、石井本人が見てきた報道では伝えきれていない現状を描いた。  シネコンにて
さや
3.8

ずっと観ようと思っていた作品を、震災から15年目となる3月の前に見ておこうと思った。

私は被災地の人間ではないが、あの日のことは一生忘れない。テレビで見たあの光景がまるで映画のように覚えてる。

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