MVP:二宮和也
DNAだけで犯人を特定できる「プラチナデータ」が完成した近未来の日本。東野圭吾の同名小説を原作に、大友啓史監督が映像化したSFサスペンス。
主人公は、天才科学者・神楽龍平(二宮…
これは原作を読んだ故の感想になります。
ニノみたさに、原作読んでから映画を見たのだけど。
原作とは別物に感じてしまった....
本の内容を映像にしてしまうとかなり酷になるのかもしれないし。映像だ…
原作未読
もしかしたら近い未来で導入されているかもしれないシステム
逃走シーン何度も今捕まえられたよね?という
ところがあった
認証システム使わなくてもケータイのGPSで位置情報絞れるのでは?
…
大友啓史の撮った映画は数多く、一流の現場を何本もこなしていることは周知の事実。しかし、映画製作の職業監督とみなして各作品を語るには、テーマやジャンルがやけに一貫性を感じさせるところが気にかかる。この…
>>続きを読む初めて映画館に2回行った作品。
たしか中学生で、お小遣い1000円だった。なのに2回見た。
大人になっても定期的に見てるくらいには好き。
最初の国民全員が検体提出させられてる、個人情報を国に管理さ…
東野圭吾先生、ご冥福をお祈りします。
この作品は二宮和也の神々しいご尊顔を拝むためのファン専用作品だと、当時公開されて見た時にファンの私ですら思ったほど。だが、大人になってから改めて見ると、二宮和…
オープニング曲が、この時代ってこういう曲流行ってたよなーと懐かしくなる感じ。
ストーリーがちょっと踊る大捜査線映画っぽい。
圧倒的に踊るが先(原作はどうだ?)だったはずだけど。
総じて面白かっ…
原作未読
とにかく説明不足で「なんでやねん」の連続です。
まず、お約束の「アホ警察」。
あんなすごいトラッキングシステムを使ってるのに、警察、鬼ごっこ弱すぎ。
二宮くんはトンネル爆発の中、謎の生還…