カラックス観た中でいちばん面白い
映画の中の世界スクリーンの中の世界を風刺を交えて書くストーリーはついて行きやすくて分かりやすかった
ドニラヴァン大好きになってまうよ
付録映像のドニのインタビューで…
リムジンで移動しながら色んなところで色んな役を(1日で)演じるお話
何も知らずに見始めたら、オムニバス映画の1シーンづつが切り貼りしてるような作品だった
ワンシーンづつで、それぞれのつながりは特に…
ストーリー性はありつつ、ずっと意味がわからない、芸術性もあふれてて、そういうことしてくるかとしか思わせてこない。監督の世の中に対する抵抗の意が込められているみたいだが、そんなの関係なしに理想の映画過…
>>続きを読む毎日違う自分になって、というか文字どおり違う顔と違う服、違う身分を手に入れて違う人と会う。そういう人の話。身体の不自由な物乞いの老婆になってリムジンから降り、金持ちの銀行家になり、「怪人メルド」にな…
>>続きを読む映画の映画の映画。映画が乗数を成して、赤色に染まって、緑に怪我される。映画のメタフィクション。類が無い映画。映画は嘘の塊であり、死んだこともないことにされて、愛をも偽りになる。時間も、存在もなくなる…
>>続きを読む家紋のエプロン映画ランキング第1位
主人公オスカーがリムジンでパリを巡りながら、大富豪、物乞いの老婆、殺し屋、父親など、次々と別人を演じる一日を描いた作品。
一見すると奇妙な仕事をこなす男の話だ…
音声のみフランス映画視聴、初かも!☺️
主人公はおそらく俳優で、一日のうちに何人もの人生を演じ続ける。老婆になれば腰をありえないくらい曲げ、怪物になれば斧を残虐に振りかざす。最初はポンヌフのときも…
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