配信されていないので中古の円盤を購入して視聴しました。映画そのものの愛情が表現されていた。映画の歴史、演技、特殊効果、ミュージカル、サイレント映画などさまざまな映画表現が混在されている。映画を愛する…
>>続きを読む映画史と個人史を並列に語ってみせる究極のナルシシズムの顕れ。常に自分についての映画を撮り続けてきたカラックスの一種の到達点だろう。
運動を解体する目的で撮られた初期の映像作品が照射されるスクリーンを…
うーん!なるほど鬼才!!🤣
難解すぎて観賞後調べたら監督の過去作等のオマージュやメタ的要素が強いみたいですね!
意味はわからないけど好きなシーンはある♬ゴジラみたいなところと🌸カーズみたいなところ🚘…
これぞ芸術作品。
シュールシュール
ベッドで寝てるワンコが可愛い
付いてくるワンコ可愛い
船の形をした家
物乞いのお婆さんに化けてるけどSPがいる
認証が網膜とかじゃなくて鼻毛
オスカー凄い動き
映…
カラックス観た中でいちばん面白い
映画の中の世界スクリーンの中の世界を風刺を交えて書くストーリーはついて行きやすくて分かりやすかった
ドニラヴァン大好きになってまうよ
付録映像のドニのインタビューで…
リムジンで移動しながら色んなところで色んな役を(1日で)演じるお話
何も知らずに見始めたら、オムニバス映画の1シーンづつが切り貼りしてるような作品だった
ワンシーンづつで、それぞれのつながりは特に…
ストーリー性はありつつ、ずっと意味がわからない、芸術性もあふれてて、そういうことしてくるかとしか思わせてこない。監督の世の中に対する抵抗の意が込められているみたいだが、そんなの関係なしに理想の映画過…
>>続きを読む毎日違う自分になって、というか文字どおり違う顔と違う服、違う身分を手に入れて違う人と会う。そういう人の話。身体の不自由な物乞いの老婆になってリムジンから降り、金持ちの銀行家になり、「怪人メルド」にな…
>>続きを読む(c)2011Pierre Grise Productions-Arte France Cinéma-Pandora Film-Theo Films-WDR/Arte