①ビジネスマン②老婆③パフォーマー④メルド⑤聖歌隊⑥父親⑦暗殺者⑧スナイパー⑨老人⑩元カノ→ラストは家族
こんな1日を過ごしてみたい。
こんな聖歌隊に加わりたい。
生きてるうちに色んな自分を演じた…
人生は演技だ!
人はみんなカメラも回っていないのに演技をし続ける
■映画館の裏に閉じ込められたカラックス
■やり手ビジネスおじさんが浮浪者に?
■モーションキャプチャで魔物のまぐわい作るお仕事
…
何これ自由すぎるよ。モーションアクターがよく分からんCGセックスをしたり、『TOKYO!』のメルドが暴れたり、急にアコーディオンを持ってみんなでかっこいい音楽を始めたり、死んだと思ったら生き返ったり…
>>続きを読むすーごい。何コレ。
リムジンの後部座席での変装。
モーションキャプチャー。
ゴジラの曲が流れながら、墓地の花を食い荒らす怪人メルド。モデルをさらう。金も食い、髪も食う。局部を晒しながら膝枕をし…
これは分かんないな。 冒頭にカラックス風の人物が壁をぶち破って画面を見つめる映画館の観客と見つめる所から、映画と観客についての映画かなと自分は解釈する。カメラも観客もいない所で、アポがあるからと次々…
>>続きを読むアポという謎の仕事と11人の役柄を通して"映画"そのものを見せる。普通に難しい。
インターミッションのシーン良い。
ミシェルが再登場。そこから突然のミュージカル。"私たちは誰だったの?"
あの…
2025.2.23に1回目を観たが、前日の予定のせいでほぼ寝てしまった。だが、その後のレオス•カラックス監督と黒沢清監督のトークショーに参加することができて、レオス•カラックス監督を初めて生で見て、…
>>続きを読む短編の新作公開に合わせた特集上映。公開当時に観た『アネット』の出オチっぷりが余りにも酷くてカラックスは避けていたが、高明な監督なので2作目にチャレンジ。結果、『アネット』よりつまらなくて最悪笑
別人…
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