ペーパーボーイ 真夏の引力の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ペーパーボーイ 真夏の引力』に投稿された感想・評価

60年代アメリカ、うだるような熱気に包まれたマイアミの片田舎である日、保安官が鉈で殺されるという残虐な事件が起こる。
ほどなくして、沼地に住みワニの皮を剥いで生活していたヒラリーという粗暴な男が逮捕…

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死刑囚の冤罪疑惑と、その死刑囚の妻に恋した青年の2つの話が絶妙に噛み合ってない気がする。バランスを欠いている映画ではあるものの、その珍妙さが嫌いになれない。危険な匂いが漂い続ける欲望についての映画に…

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3.3

面白くないわけじゃないけど、際どさだけが後を引く映画ではあるかも。NINEで清楚な高嶺の花クラウディアを演じていたニコール・キッドマンがその役柄と全く正反対の死刑囚と婚約してしまうお姉さん演じてて当…

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4.0
マシュー・マコノヒーがよい兄貴だった。
ジョン・キューザックこわすぎ。
ピート・デクスター原作・脚本、リー・ダニエルズ共同脚本・監督の、死刑囚にかけられた冤罪疑惑が題材のスリラー。  試写にて
4.0
精神性も含めて、狭いところにいる怖さがすごくて、自分にとってはトラウマムービー。やな気分になりたいとき用の映画という意味で、この点数。
2.5

新聞記者が殺人事件の犯人を探す?問い詰める?お話

と思ってたらただの童貞青年の恋のお話だった…

最後の方にサスペンス要素は少しあるけど、ほぼほぼ主人公の彼女欲しい、やりたい、見たいな内容だった気…

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新聞配達員のジャック。彼は新聞記者の兄の仕事を手伝うことになる。しかし取材対象の死刑囚ヒラリーの妻に恋をしてしまい…

思ってたのと違った😓
サスペンスコーナーに置いてあったから、記者が冤罪事件を追…

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もも
2.4
変な映画だ〜。類は友を呼ぶ、みたいな、変な奴がなんか小さく集まっちゃうのは好き。
toyo
1.9

ザック・エフロン主演作品でした。
脇が豪華で、ニコール・キッドマンやマシュー・マコノヒー、ジョン・キューザック。

なにそれっていう、後味の悪さが残った作品でした。お話としても、あまり面白くはないで…

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